毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

アジサイの色
今日は、二つの予定候補が相手側のご都合で、予約を入れられず…
「それならば!」
と、美容室へ
そしたら↑
持って来て頂いた雑誌のトップ特集が、「アジサイ」で
ツアーの時にお話していた…
アジサイの色
赤色=アルカリ性の土=血が流れていると的な(^-^)
そんなことを話していたのを思い出して↑

見返りの滝には、赤色はなく!
その後のサービスエリアで、発見!
その後忘れておりましたが、今日、その雑誌を見つつ
調べて見たら…

そのあたりで、戦国時代に結構激しい戦闘があったようで(*_*)
これが、「龍造寺氏」関連
宝当神社の神様になられた方にもこの龍造寺氏は、関連しているので…
微妙(*_*)
更に!
その雑誌の中で、「赤いアジサイ」があったのは↑
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
三室戸寺(みむろとじ)は、京都府宇治市にある寺院。山号は明星山。本尊は千手観音。西国三十三所第10番札所。本山修験宗の別格本山。
後寛正年間(1460 - 1466年)の火災で伽藍を失い、再興されたものの、天正元年(1573年)には織田信長と争った足利義昭に加勢したため焼き討ちされる。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
そうで…
焼き打ちならば当然(..)
もう1つは、
下田公園
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

その昔、九州平定を終え、天下統一に向け、歩みをすすめていた豊臣秀吉に対し、後北条氏が秀吉方との対決に備え、南伊豆防衛の拠点として築城した伊豆半島でも最大規模の山城・下田城が、現在の下田公園です。
天正18年(1590)3月、総勢1万人を超える豊臣方の軍勢が下田に押し寄せたとき、これを迎え撃つ城将・清水上野介康英をはじめとする軍勢は600余名だったといわれています。下田城での篭城戦は50日にも及びますが、秀吉方軍の海上封鎖及び陸上での包囲作戦により、4月下旬には開城されることとなります。
下田城は山城で、標高約70mの鵜島山頂に主郭(現在の天守台跡)を置き、そこから伸びる尾根の要所には曲輪(くるわ:役割や機能に応じて城内で区画された小区域のこと)や櫓台(やぐらだい:城の物見をするための櫓の基礎となる土壇)を配置しました。敵の軍勢からの防備のためにめぐらされた空堀は、現在も当時の様相を色濃く残しています。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
だそうで(*_*)
こちらも、激戦地区(--;)

どうやら…
アジサイの色説正解かも(◎-◎;)

ということは↑
仕事かな?

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車のパンク
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