毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

人文字からの↑

g+に投稿した理由で↑
久しぶりにスクナヒコ達と人文字ゲーム?をして見たところ…
直ぐに内容がわかった文字と↑
わからなかった文字が(..)
その1つが、「アカシア」
で!
調べてみたら…
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

アカシア属は約600種が熱帯から温帯にかけて、特にオーストラリア大陸、アフリカ大陸に多数の種が分布する。その多くは非常に深く主根を伸ばすため、年間を通してほとんど降水が無い砂漠に自生する。

インディアンの間では若い男女が愛を告白するのに使ったと言い、花言葉もそれに由来してか「秘密の恋」がある。他には「優雅」「友情」がある。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
だそうで(..)
「水がない?」
で、思い出したのが…
DVDで見た「テラフォーマーズ」で気になっていた虫!
「ネムリユスリカ」
調べるのを忘れてました(*_*)
で!
調べてみたら↑
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ネムリユスリカの幼虫は、この地域(アフリカ)に点在する岩盤のくぼみに出来た水たまりを生活の場としている。幼虫は、水たまりの底に蓄積されたデトリタス(detritus、有機堆積物)をつづって巣管を形成すると共に、餌としても利用している。降雨量の少ないこの地域では、水たまりは常に乾燥の危険にさらされており、これが干上がると巣管内の幼虫も完全に乾燥してしまう。このような時、他のユスリカなどは乾燥に耐え切れず死んでしまうが、ネムリユスリカの幼虫は次の降雨まで乾燥した状態で生存し続ける。そして次の雨が降ると、吸水し短時間のうちに蘇生する。

このような完全に乾いても死に至ることなく復活できる性質を、クリプトビオシス(cryptobiosis)といい、これこそがこの昆虫の最大の特徴である。一旦乾燥してクリプトビオシス状態になった幼虫は、再吸水しない限り“眠り”続ける。幼虫は、孵化直後を除けばどのステージでもクリプトビオシスに入る能力を有する。乾燥と蘇生は何回でも繰り返すことが可能である。それ以外のステージ(卵、蛹、成虫)では乾燥耐性を持たない。また、現在分かっている範囲ではこの性質を持つ昆虫類は、唯一ネムリユスリカだけである。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
だそうで↑
宇宙空間でもそのまま眠っていられるとか?
宇宙(◎-◎;)

うーん(--;)

もう少し…
スクナヒコ達と交流が必要かも!?

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

最適になるまで、温存?

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