毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

昨日の続きで…

「光に溶け込む」からの↑
もう1つ気になるのが…
「ゴスペル」を聞きに行かれた方が、知り合いに何人も会われたってお話!
で↑調べてみたら…
☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ゴスペル=元来はキリスト教プロテスタント系の宗教音楽。
奴隷としてアメリカ大陸に連行されたアフリカ人は彼ら独自の言語・宗教などをいっさい剥奪された。
その苦しい状況下で、彼らのうちのある人々は、救いを与えるゴスペル(福音)と出会い、個人的なキリスト教への改心を経て、神に彼ら独自の賛美をささげるようになった。
こうしてアフリカ特有の跳躍するリズム、ブルー・ノート・スケールや口承の伝統などとヨーロッパ賛美歌などの音楽的・詩的感性が融合してスピリチュアル(黒人霊歌 negro spiritual などとも言う)という現在のゴスペルの基調となる音楽が生まれた。
後年になってジャズやロックなど様々なジャンルと結びついてその音楽性は今も進化し続けている。

キリスト教会でもこれを用いる教会と用いない教会があるが、特に青少年のための礼拝にはバンドまで繰り出して盛んに使われ、ローマ・カトリック教会でも事実上若い信者の獲得のために公認している。

なおゴスペル・ミュージックには、1930年代から黒人教会で演奏され始めたブラック・ゴスペル(一般的にはこちらを指す)と、南部州の白人クリスチャンアーティストが歌っていたホワイト・ゴスペルがある。
ブラック・ゴスペルとホワイト・ゴスペル両者とも同じメソジスト賛美歌が源流であるが、黒人と白人の教会それぞれが完全に分離していた(→人種差別、ジム・クロウ法)ため、両者の音楽性もかなり異なったものになっている。
今日では、ブラック・ゴスペルを「ゴスペル」、ホワイト・ゴスペルを「コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック (CCM)」と呼ぶのが通例。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
だそうで(^-^)
「スピリチュアル(黒人霊歌 negro spiritual などとも言う)」何てのが出てきましたね(..)
怪しいですね(;¬_¬)

うーん(*_*)
多分?
「液状化現象」のことを指し示しているのと↑
「黒と白」も加味してみると?!
「青少年のための礼拝」ってところがポイントかと?

次の課題への守護者からの指示が見えて来ました(^-^)ゝ゛

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

青少年への↑

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