毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

さて?次は…
30日・1日の地震からの…
台風(T-T)
さて、今度の守護者からのメッセージは?!
そんなことを考えていたら…
台風の予想日に熊本城で、ねぶた祭りがあるとか(^_^)
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「ねぶた」の起源にも諸説あるが、禊祓に由来するという説が現在では有力である。
さらに、除災行事としての「眠り流し」や星祭りのひとつである「七夕」、仏教行事と習合した民俗行事「お盆」など、様々なものから影響を受けて現在のようになったと考えられている。
のちに天皇自らが禊を受ける事によって国全体のケガレ(穢)を払うという大祓の神事が成立することとなった。

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「禊祓」(--;)
天皇様にも繋がって…
8月8日のメッセージも紐解きが足りないかも?!

更に調べてみたら↑
「茅の輪くぐり 」に繋がって
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夏越の祓では多くの神社で「茅の輪潜り(ちのわくぐり)」が行われる。
参道の鳥居や笹の葉を建てて注連縄を張った結界内に茅で編んだ直径数 m ほどの輪を建て、ここを氏子が正面から最初に左回り、次に右回りと 8 字を描いて計3回くぐることで、半年間に溜まった病と穢れを落とし残りの半年を無事に過ごせることを願うというものである。かつては茅の輪の小さいものを腰につけたり首にかけたとされる。

これは、『釈日本紀』逸文の『備後国風土記』にもある蘇民将来の伝説に由来するもので、武塔神の指示により茅の輪を腰につけたところ災厄から免れ、武塔神は自らを速須佐雄と名乗り去っていったと書かれている。多くの神社で祭神としているスサノオと習合している例が多数見られる。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ってことで…
この「蘇民将来」=「笑門」のお守りで、伊勢ツアーに行った時にライトワーカー仲間と紐解きをしたモノ!
で↑
その伊勢ツアーの時には、ちょうど!
天皇家の佳子様がご訪問されている時で(-.-)

うーん(--;)
佳子様後の伊勢神宮の波動から推定すると…

とりあえず!
お仕事をしてみたいと思います!( ̄- ̄)ゞ

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穢れ地
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