毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

守護者に寵愛受けちゃう?!
「きんつば」のお菓子を頂いたら…
漢字で書いてあり、「金鍔」
うん?
この「鍔」って刀の??
と思って調べてみたら~
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

江戸時代中期に京都で考案された菓子であり、上新粉(米粉)で作った生地で餡を包んで同様に焼いたもの。当時は、その形状と色から「ぎんつば(銀鍔)」と呼ばれていた。製法が京都から江戸に伝わると、生地の材料が上新粉から小麦粉になり、また、「銀よりも金のほうが景気が良い」との理由から、名前が「きんつば」に変わったとされている。

きんつばの「つば」とは、日本刀の鍔のことを指しており、江戸時代当初は現在のような四角形ではなく円形をしていた。富山県高岡市戸出地区などでは現在でも円形であり鍔の文様を付けることが残っている。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
この説明自体が…
調べる前にお菓子を頂いた方とお話した内容そのままで↑
「多分?刀の鍔を真似して、模様をつけたりして…」
的な(^_^)
ということは↑
漢字からの波動?の読み説きはなかなかよし?!

ちなみに…
「金鍔」自体は
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

1 金または金色の金属で作った、刀の鍔。近世、伊達?(だて)?な風俗とされた。
2 「金鍔焼き」の略。
3 ぜいたくで華美な人。
「―は余程かうじた山師なり」〈柳多留・五〉
4 主君の寵愛?(ちょうあい)?を一身に集めている人。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
だそうで↑
主君=守護者ならば…
紐解きよし!だと寵愛を受けちゃう?!
守護者の寵愛だと仕事が増えるばかりですが(--;)
ご褒美もたくさん!来ると思えば、良いかな?!

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

船??
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