毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

偶然にしては…
ひょいと付けたテレビ
ニュースが流れていて…
「長崎」のキーワードが?!
昨日、g+の紐解きで、「長崎」が来ていたので…
気になる?!
ニュースの内容は
長崎にある、被爆高齢者のための世界最大の特別養護老人ホームへの長崎市長の訪問で
原爆の日の前の訪問らしく?!
調べてみたら…
「映画」を発見!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「恵の丘長崎原爆ホーム」では、入居者たちが年に数度、ホームを訪ねて来る小中高生のために自らの被爆体験を劇にして上演している。
この原爆ホームに長期にわたり撮影を敢行し、被爆者の真の姿や次の世代へ伝えたいという思いを捉えたドキュメンタリー映画『夏の祈り』が2011年8月11日(土)より渋谷アップリンクでロードショー公開される。

☆☆☆☆☆☆☆☆
だそうで…
知らなかった(-.-)
更に↑
調べてみたら…
内部被爆の件が
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

爆心地から約1キロの地点にある長崎大学の構内の一角、同大学院医歯薬学総合研究科原爆後障害医療研究施設内に厳重な管理の下、病理標本保管室はある。
そこには原爆投下直後より米国が調査収集した急性被爆症患者の病理標本5000件の臓器が眠っている。
その標本を基に、「内部被ばくの人体に及ぼす影響」を調査研究を行っているが、原爆投下から60年以上たった今でも内部被爆により被爆者の標本の細胞が放射線を出し続けている事実は衝撃的だ。
また、長崎大学と長崎大学病院では、被爆者から採取した血液を使って造血幹細胞を取り出し、長年に亘り、体内に残された放射線の影響を調べ続けている。

「核爆発により放出された放射線や放射性物質によって傷ついた遺伝子は生涯にわたってがんになる可能性がある」(長崎原爆病院・朝長万左男院長)。2011年3月に発生した東京電力福島第1原子力発電所事故による放射線流出の人体への影響が懸念されている。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆
だそうで(--;)
つまり↑
2011年3月にあの地震
2011年8月に映画の公開?!
偶然にしては、意味深過ぎる(*_*)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

全部か?!
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