毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

環境への影響…
地震関連で、オバマ氏の広島訪問が気になって、日程を調べていたら↑
真珠湾の記事を発見しました!
転記させて頂きますと↑
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

アリゾナ (USS Arizona, BB-39) はアメリカ海軍の戦艦。
ペンシルベニア級戦艦の2番艦である。
艦名はアメリカ合衆国48番目の州にちなむ。
その名を持つ艦としては3隻目。

アリゾナは1941年12月8日の真珠湾攻撃で1,177名の兵士と共に沈没した。
現在も湾の底に沈没状態で静態保存され、船体上にアリゾナ・メモリアルがある。

アリゾナの爆発から69年が経過した2010年の現在も船体から油が漏れだし水面に浮かんでいる。
一日あたり1クォートの油が漏れ続けている。
乗組員達は最後の生存者が死ぬまで油は漏れ続けるだろうと語っている。
海軍は湾の環境悪化を懸念して油の漏出対策を考慮している。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
つまり~
この船は、浅い海底に沈んでいるけど…
遺体はそのままにして記念館になっているらしく?
遺体を引き上げない理由は、宗教的な考え方で、死んだら、肉体は、関係なく魂になるから的な?
故郷の教会名簿に記載されて、終了とか?

そのわりには…
「最後の生存者が死ぬまで油は漏れ続けるだろう」ってのは、矛盾しているような?!

日本だと遺体を「どうしても!探したい!」って感覚ですよね?

どちらの方が、未浄化霊になりにくいのか?

基本的には、亡くなられた方の思いと残された家族の思いがどんなモノか?なので↑
元々、宗教的な考え方が違うのならば、比較出来ないのか?

それとも…
スピリチュアル的に見る人の意識・常識に作用されるのか?
スピリチュアル的に呼べば来るので(-.-)

お墓があった方が呼びやすいし↑
未浄化か?判定しやすい!と思うのは、今世が日本人だから?

では?
前世では?
そのままに放置した人がいたか?

色々考えてみたら↑
「墓を作る」って概念のない時代?がありました!
つまり~
死は、転生直結なので↑
魂の入れ物を祀る感覚がない時代!
ということは…
キリスト教は、キリストの復活から始まった宗教だから、その感覚が強いのかも?!

一人で妙に納得しました(^_^)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

何故?対極の生を選んだのか?!
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