毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

映画「ブリッジ・オブ・スパイ」
ふと思い付いて↑
午後からの予定を変更して、今年初!映画に行きました(^.^)

で!
またしても、「ベルリンの壁」が出てきて、困惑しました(-.-)
昨年、映画で↑
ベルリンの壁が作られる前の時代
ベルリンの壁が作られたすぐ後の時代
の映画を2つ見ていたのですが↑
今回の映画では、ベルリンの壁を作っている場面があり

これで、ベルリンの壁が出来た辺りのドイツの状況をすべて見たことに(*_*)

9月に鳥取の砂の博物館で、ドイツチームの作品(ベルリンの壁)を見て以来…
「ベルリンの壁」
「ソ連とアメリカの違い」がメッセージとして来ているようです(-.-)

「冷戦」時代の映画が続いて、公開される理由は?
「スパイ」が切り口の理由は?

日本が戦後、70年ならば↑
当然、諸外国もそうなのですが…
このタイミングで、続く意味は?
「分かりやすさ」がポイントでしょうか?
冷戦時代の構図を伝えるのは、分かりやすく↑
現代の構図は、複雑化しているから?
ならば、何故?
国々は、その選択をしたのか?
守護者の意図に沿っていることなのか?

映画を見終わった後…
色々なことで、頭が飽和状態になってしまいました(T_T)

◇◇◇◇◇◇◇◇

揺るがない思いは?
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