毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

映画「母と暮らせば」
映画が作られた理由を知らずに観に行ったので…
「なんだか?不思議な演出と演じ方ね??」
と、思っていたのですが…
後で、調べてみたら↑
☆☆☆☆☆☆☆☆☆

『母と暮せば』(ははとくらせば)は2015年12月12日に公開予定の日本映画。監督は山田洋次。

井上ひさしが晩年に構想していた、「ヒロシマ」・「ナガサキ」・「沖縄」をテーマにした「戦後命の三部作」の意思を山田が引き継ぎ、「ナガサキ」をテーマに制作された。「ヒロシマ」が舞台である井上の戯曲『父と暮せば』と対になる形となっている。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆
つまり↑
「父と暮らせば」の対になるような演出と演じ方だった訳で…
色々納得しました(^_^)

「意思を引き継ぎ!」
ってところも良いですよね♪
「そんな風に思って貰える人」
憧れます(^o^)

思想・思考が繋がって行く\(^o^)/

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

まずは、上がる(^.^)
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