毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

現地に行くからの↑
昨日の紐解きをした某デパートを後にした後↑
次の予定時間までの間に2ヶ所の買い物を済ませるために…
効率の良い道を選択して診たら↑
ある交差点の信号で、ストップ!
その交差点で、ふと横を見たら
歯医者さんの看板に「ココペリ」の絵がついてました(^-^)
それで、思い出したのが↑
出雲旅行の時に宮本武蔵が五輪書を生み出した場所からの続きで
「ココペリ」が出てきたこと
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ココペリ (Kokopelli) は、アメリカ・インディアン、ホピ族のカチナ(神・精霊)の1柱。豊穣の神(男神)。ココピラウとも。

笛を吹くことで豊作・子宝・幸運などをもたらす。ココペルマナ (Kokopelmana) を妻とする。

美術では縦笛を吹くキリギリスの姿で、横からの絵で描かれる。古典的にはファルスや触覚が描かれるが、現代では省略され比較的擬人化された性のない姿で描かれることが多い。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ってことなのですが~
出雲旅行で、この内容を調べたのは、七緒さんで
このココペリの小さいヌイグルミを昔、品川のホテルで見つけて、購入した私
確か?
お揃いで!みよ先生にもお土産にしたような?!
で!
昨日の解答が、V.I.P瞑想の解答に繋がった訳ですが…
そこに参加していたのが、このお二人(^_^)

怪しい(;¬_¬)
で!
思い出したのが↑
ホピ族!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

マヤ文明の末裔とされ、神に導かれ現在の地にやってきたのが1000年前のこととされる。「ホピの予言」として、神からの様々な預言を伝承している。
現在から未来にかけての予言は「世界は今物質への強欲のためにバランスを失っており、このままでは世界は終わる。」という警告であった。正しい道を選べば発展の道が残されているという。2012年に人類の滅亡がうたわれたきっかけはこの予言なのだがこの部分をホピ族は全く発言していない。
現在の世相を表現しているようであるロードプランと呼ばれる岩絵は、ホピの険しく狭い道は下に、世界の大部分がとる広い道が上に描かれている。下の道の最後は豊作だが、上の道は波線に示された混乱で終わっている。
原子爆弾についても予言がされており「灰のつまったひょうたん」と表現されていた。また、「東に黒い太陽の昇るとき、ホピは雲母の家に向かい、世界は滅びに向かう」とあった。第二次大戦の後に、トマス・ベンヤクヤたちホピの長老は環境破壊と地球の危機を訴えるため、ニューヨークの国際連合に向かった。このとき、インディアナ州の工業都市ゲーリーの、スモッグと煤煙に煙る空に、黒い太陽が昇るのを見た。そして、ニューヨークに着き、国連ビルを見た彼らは、それが「雲母の家」だと悟り、有名なホピによる全世界への呼びかけを行った。(ただしこの予言とされるテキストは最古のものが1948年であり、原子爆弾・国際連合設立後である)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ってことで…
つまり↑
メッセージは、今見えている?降りてきている未来映像が、上下反対の可能性を示唆しているのかと?!
となると↑
最近来た
「ぶくぶく沈め!」
のメッセージに従った方が、確かに!早く上がれそうですね(^-^)ゝ゛

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深海から天界へ
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