毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

映画「インサイド・ヘッド」
5個の感情がテーマの映画でしたが…
「過去の出来事が、人格を形作り、
過去の記憶をどの感情方向からみているか↑で、出来事の性質が変わる」
的なところが、一番気になりました(^o^)
ランチミーティングのワークのテーマでもあり↑
この映画が今!ある・見るってことは…
「感情についての分析をもう少し細かくする必要がある」
って、メッセージなのか?
多分?
「解答は一つではない!」の応用バージョンに守護者のメッセージが進化したように
その出来事を形作っている感情も一つではない!
ってところかと?

さて?
どの記憶から、分析してみましょうか?

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

ベースの感情と
その感情を引き起こした記憶
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 秘密にする

グラディエーターという映画だったと思うのですが、戦士が戦いに出た後、村に戻ったら妻と子どもが殺されているというシーンがあります。とても切なく辛いシーンなのですが、この時に湧き上がる感情が異常に強く忘れられません。
また、現実の話ですが、自分の家を建てたときに自分が最初にやった行動は、何者かがこちらから攻めてきたらこっちに逃げるなどを本気でシミュレーションしていました。
そんなことを振り返ると、前世の記憶?のようなものが明らかに自分の感情や行動に影響していると感じます。そう理解するほうが自分自身納得できるのです。
いっぱう、今世での経験では、置き去りにされて悲しくなることが多く…。これは、もしや、前世では外に行ってばかりで誰かに寂しい思いをさせてたのかな?だから、逆の立場ー残って待つ側ーを経験させられているのかな?などとも考えてしまいます。
まさお | URL | 2015/07/27/Mon 16:18[EDIT]
まさお様
なるほど!
確かに↑
前世での経験が「思いぐせ」になられているのかも?
「本気でシミュレーション」されるところも怪しいですし…
「置き去りにされて悲しくなること」の経験が多くあるところも怪しいですね(*_*)

「悲しい経験をする」という設定の方は、ご自身が産まれる前に決めて来られた課題になるかと?
ということは↑
「逆の立場ー残って待つ側ーを経験」することが、今世の課題をクリアする感情・経験かもしれません。
前世で出来なかった課題にチャレンジするためのヒントだと思いますので、状況や感情の分析をされてみては下さいね(^-^)ゝ゛
karin | URL | 2015/07/27/Mon 20:30[EDIT]
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