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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

映画「アルキメデスの大戦」
終戦記念日前に
別の切り口からの「ヤマト」の物語を観た訳は?
と、考えつつ…
一番!気になったのは、ヤマト=諦めるための依り代って表現でした
映画を見る前に↑
別の映画の「人柱」のことについて話をしていて
そういえば…
誰か?
前世のワークで、「人柱になった」って方がいたような?
誰だったかしら??
最近、「憑依」についてのメッセージも来ていたし↑
で!
そんな話をしたランチの後に来たヒントは、「カキツバタ」が「足りない」なので
似て非なるモノ?
菖蒲=五月人形?
と、思って調べてみたら↑
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

紀元前3世紀の中国よりはじまった端午の節句。 日本では奈良時代の宮中より、五日の節会という節会が行われていました。 平安時代には、宮中で行われた邪気払いの勇敢な武技として親しまれ、江戸時代に入ると五月人形として、兜や武者人形を飾るようになりました。

五月人形は実用的な武具とは違い、外見を真似た甲冑を飾る事から、一種の精神的象徴として神が宿る依り代と考えられています。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「依り代」が出てきたので↑
こちら方向の紐解きで良いかと?!

ちょうど!
「お塩」を依り代にして、神様を降ろしているので(^o^)
そちら方向のミーティングを守護者としてみたいと思います(^-^)ゝ゛

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

七福神
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