毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

映画「ダンケルク」
9月18日まで!と
30日まで!
って、抽選の広告が気になり
それに合わせて!行くことにした映画だったのに…
10月末だったという落ちで(-。-;)
映画を見終わってから、気づき
お陰で?!
次の罠にもはまる予感(-_-)

今回の映画も
わざわざ、北朝鮮のミサイルの発車された日に行くって(--;)
映画を観ながら、空爆がある度に微妙な気分が(◎-◎;)
何しろ…
実話(-。-;)

政府が救う予定だったのは、3万人で
民間の船が手伝ってくれて、 30万人以上救ったってのは、なかなかに深いかと

あと、船に乗ると戦時下なのにパンや紅茶が振る舞われて
寛いでいると…
魚雷で沈没したり(-_-)
日本の戦時下表現には、ない?ことなので(--;)
国民性の違いなのか??

一番、気になるのは…
実話ってことは、物語に登場した方々の話は何らかの形で残っていた!ってことで…
残っていない人もたくさんいたはずで
その違いは?
守護者的には、どんなメッセージになるのか?

色々考えされられました(._.)

◇◇◇◇◇◇◇◇

残されている方が少ない
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