毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

美術展↑
今日は、娘の夏休みのしましたのために、美術館へ
説明文を読んでいたら…
時代の移り変わりと共に「展覧会の派閥」的なモノや
宗教的なモノからは、思想が変わって行く様子や
色々学べて面白かったです(^o^)
特に!
戦争の影響も強く受けた時代だったようで…
ノーマークの戦争を知り、これって?!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

普仏戦争(ふふつせんそう、仏: Guerre franco-allemande de 1870、独: Deutsch-Franz?sischer Krieg)は、フランス第二帝政期の1870年7月19日に起こり、1871年5月10日まで続いたフランスとプロイセン王国の間で行われた戦争である。
ドイツ諸邦もプロイセン側に立って参戦したため独仏戦争とも呼ぶ他、フランス側では1870年戦争と呼称する。
なお、プロイセン=フランス戦争と呼称している日本の世界史の教科書もある。
プロイセンは北ドイツ連邦と南ドイツのバーデン大公国・ヴュルテンベルク王国・バイエルン王国と同盟を結び圧勝した。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆
この戦争前後のイギリスとフランスの画家達の絵の移り変わりと
後、夏目漱石が留学していた辺りの説明もあり

うーん(*_*)
昨日は、第二次世界対戦の話をしていたのですが(--;)
もう少し、広い思考で考える必要があるかも?!

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何故?絵を描くのか?!
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