毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

取材?!
「1982年2月8日のホテルニュージャパン火災」なんて…
ことから紐解きをした昨夜
テレビをふとつけたら、そのホテルを取材した番組をみました(--;)
うん?
で、知ったのが…
「日航機羽田沖墜落事故」が次の日だったこと(*_*)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

この墜落により乗客・乗員24名が死亡、149名が重軽傷を負った。
ホテルニュージャパン火災の翌日であり、東京消防庁は対応に追われている中であったが、特別救助隊や水難救助隊、消防艇を出して救助活動にあたった。

この事故の直接の原因は機長の操縦によるものである。機長が機体の推力を急激に減少させながら機首下げを行ったため、機体は急に下降して滑走路の手前に墜落した。

機長は、まだ副操縦士であったこの事故の6年前に初めて幻覚を見ており、それ以後、初期の精神分裂病、うつ状態、心身症などと診断され、聖マリアンナ医科大学病院の医師、会社の常勤内科医、非常勤精神科医らの診察、治療を受けたが改善せず、事故直前には「ソ連が日本を破壊させるために日本を二派に分断し、血なまぐさい戦闘をさせているんだ」などの強い信念(被害妄想)を抱くまでに至っていた。

事故当日の350便の乗務中には、「敵に捕まって残忍な方法で殺されるよりも、自分から先に死んだほうがマシだ」という妄想を抱くに至り、しばらく恐怖に震えた後に現実に戻るという精神状態にあった。羽田への着陸降下中、高度200フィートに至り副操縦士が「ミニマム」とコールアウトした。本来は「ランディング」(着陸する)または「ゴー・アラウンド」(復行する)と答えるべきだが、機長は「チェック」というのみだった。そして、350便が200フィート以下に降下した後、突然「イネ、イネ、……」という言葉が機長の頭全体に響き渡った。機長はとっさに「死ね、死ね、……」との命令と理解し、手動操作に切り替え操縦桿を押し込み、エンジンを逆噴射させた。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
そうで(´д`|||)
こちらも、この機長の状態が放置されたことが原因
ホテルも防災の不備を放置していた訳で(◎-◎;)

「知っているのに…放置」がポイント?
もう1つは、そのテレビで
取材からは、「中庸」であるべき的なことが

先日から、仏教系で「中庸」は、来ているメッセージなのですが…
とりあえず!
すべて取材=知って、その後、伝えるか?は、中庸的な(--;)

守護者のメッセージを受け取っても、その後、伝えるか?は、中庸!ってことかしら??

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

言わない!判断(◎-◎;)
スポンサーサイト
Copyright © karinの気づき?の日々. all rights reserved.