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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

12名??
昨日のblogの続きで↑
「呪い」に関して、g+に記載して
で!
その中でも気になったのが
「アーサー王」関連の呪いのお話しでした。
最近、別に本で、アーサー王のお墓がある場所のお話を読んでいたので(*^^*)
調べてみたら~
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

円卓の騎士(えんたくのきし、英: Knights of the Round Table)とは、アーサー王物語においてアーサー王に仕えたとされる騎士。
円卓の騎士に関するもっとも古い記述はウァースの著作にみられる。

その名はキャメロットの城にある円卓を囲んだことに由来する。
上座下座のない円卓が用いられたのは、卓を囲む者すべてが対等であるとの考えからである。

新たな円卓の騎士は空席ができたときにのみ迎えられる。
その者は以前の騎士より勇気と武勲を示さなければならず、それができなければ魔術師マーリンが円卓にかけた魔法により弾かれてしまう。

聖杯伝説の一形態では、円卓にはイエス・キリストと12人の使徒を模して13の席があったとされる。
「キリスト」に対応するアーサー自身が一つの席に座り、残りの席に一人ずつ騎士たちが座っていたが、13番目の席のみは例外的に誰も座っていなかった。
なぜなら、この13番目の席はキリストを裏切ったイスカリオテのユダの席であるため、魔術師マーリンが席に呪いをかけており、座る者は呪いに冒されるからである。
そのためこの席は「危険な座」と呼ばれ、新王が足を乗せると叫び声を上げるという、アイルランドのファルの石からできているとされる。
しかし、円卓の騎士の一人であるランスロットの息子ガラハッドが呪いを恐れずにこの席に座り、呪いに打ち勝って12番目の騎士になった。彼が聖杯を手にして天に召されたのちは再び空席となった。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
これを読んで思い出したのが↑
昨年、秋に行った京都・奈良の旅行での話
確か?奈良のお部屋で、「キリストと12名」の話をして↑
「嫌な予感がする」って(*ToT)

そして、次の日の朝にホテルを出ようとしたら、レンタカーの鍵がない
結局、前の日に履いていたズボンのポケットにあったのですが…

月曜日のランチミーティングの時に
「アカシックレコード」の鍵の話をしていた私

その時…
「扉の鍵を持っていて
なおかつ鍵穴に鍵を差し込んで
あとは、開けるだけなのに
反対の手で扉が開かないように
押さえているよね!」
と、アドバイスしたのですが~

もしかすると…
私も??

う~ん(._.)
大分前にアカシックレコードを扉を開けたつもりですが
まだ、別の扉があるかも?
イメージ瞑想のワークをする前に私自身が再度チャレンジ!!
ですね( ̄∇ ̄*)ゞ

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

111?!
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