毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

笑う( *´艸`)
先日、出会った「河童」系のエネルギー!?
ある方の後ろにエネルギーを感じて、ミズモノ系のエネルギーで↑
人っぽい?
なんて思って、守護者に聞いたら
「河童」??
確か?
と、思って調べてみたら↑
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

河童の由来は大まかに西日本と東日本に分けられ、西日本では大陸からの渡来とされるが(河伯信仰を参照)、東日本では安倍晴明の式神、役小角の護法童子、飛騨の匠(左甚五郎とも)が仕事を手伝わせるために作った人形が変じたものとされる。
両腕が体内で繋がっている(腕を抜くと反対側の腕も抜けたという話がある)のは人形であったからともされる。
大陸渡来の河童は猿猴と呼ばれ、その性質も中国の猴(中国ではニホンザルなど在来種より大きな猿を猴と表記する)に類似する。

河神が秋に山神となるように、河童も一部地域では冬になると山童(やまわろ)になると言われる。
大分県では、秋に河童が山に入ってセコとなり、和歌山県では、ケシャンボになる。
いずれも山童、即ち山の神の使いである。
また、河童は龍などと同じ水神ともいわれる。
山の精霊とも言われる座敷童子などと同様に、河童も一部の子供にしか見えなかったという談がある。

福岡県の北野天満宮には「河伯(かはく)の手」と呼ばれる河童の手のミイラがあり、901年に菅原道真が筑後川で暗殺されそうになった際、河童の大将が彼を救おうとして手を切り落とされた、もしくは道真の馬を川へ引きずり込もうとした河童の手を道真が切り落としたものとされる。
また、佐賀県伊万里市山代町の松浦一酒造には河童全身のミイラが祀られており、地元では「河童の酒蔵」として有名である。

北野天満宮(きたのてんまんぐう)は、福岡県久留米市北野町に位置する神社。主な祭神は無実の罪で大宰府に流された菅原道真。旧社格は県社。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆

笑う( *´艸`)
エネルギーを感じた方から、その時に出ていた言葉が↑
「大宰府天満宮に行った」
って(*^^*)
で↑
最近、息子が10月の旅行「行きたい!!」と言っていたら場所に伊万里が入ってる!?(facebookとmixiに書きました)
これまた笑う( *´艸`)
ということで↑
「河童」で、決定☆
さて?
では、何故?
今!!河童なのか?
そちらが問題ですね~
マイナスの方の由来が理由だったら~
「○○をしてからしか!!エネルギーを貰えない」
ってことは↑
9月からの波動のスタンスは?

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

二面性を理解する
スポンサーサイト
Copyright © karinの気づき?の日々. all rights reserved.