毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

宿題のイメージ♪
ランチミーティングの宿題に出した
「モノのイメージング」に近い感じのメルマガを発見♪
引用させて頂きます( ̄∇ ̄*)ゞ

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「派手で美しいプレーを見せようと思ったら、地道な練習を死ぬほどしないと。
基本があれば、1を100にだってできるんだから。
基本がない選手は、いつか消えていくでしょう」

練習でいちばん時間を割いているのは、最も地味な対面パスだ。

「ふたり一組になって、パスを出し合う練習。
何度も何度も繰り返すこと。これが重要です」

しかし、何も考えないで蹴るだけでは、進歩はない。

「足のどの部分で、どれくらいの力で蹴ると、どういうパスになるのか、頭の中にインプットしながら蹴らなきゃ駄目。
球質や緩急など、イメージしたボールと同じボールを蹴れるまでパスを繰り返す。
そうやって練習して、ある程度ちゃんとボールが蹴れるようになると、いちいちボールに視線を落とさなくてもパスを出せるようになる」

実際、彼はチームでもこの基本練習に多くの時間を費やす。
同じ相手と何度も何度もパスを交わしている。
見ている者が飽きてしまうほどの単調なボールのやり取りに、一瞬たりとも気を抜く気配がない。

「この基本技術が、一瞬のチャンスをものにするよね」

_______
「中田語録」
文藝春秋より

☆☆☆☆☆☆☆☆☆

頭の中にインプットしながら蹴る。
イメージしたボールと同じボールを蹴れるまでパスを繰り返す。
いちいちボールに視線を落とさなくてもパスを出せるようになる。

この感覚♪
モノを使ったイメージングの練習で、感覚をみがくことで↑
物事の本質を感じれるように(^-^)
いちいちデータがなくても↑
「何となく良い」
「何となく悪い」
が、感じられるように( ̄∇ ̄*)ゞ
その感覚で、選択出来るように↑

ライトワーカーの皆さん♪
磨いて下さいね(^-^)
その感覚が、一瞬のチャンスをモノにします(^o^)v

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

毎日の出来事から、学ぶこと!
地味な繰返しが、守護者のメッセージを逃さないコツです( ̄∇ ̄*)ゞ
スポンサーサイト
Copyright © karinの気づき?の日々. all rights reserved.