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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

一心行の桜
タクシーのドライバーさんと主人が、一心行の桜の話をしていて↑
「昔は~
今は…」
そんな話を聞いたあとにこんなメルマガを受け取りました♪

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毎年この時期になると、「深山(みやま)の桜」の話を思い出す。

深山の桜とは、山奥にある桜の木のこと。
桜の木が小さな頃は、まだだれも気付かない。
それがだんだんと大きくなるにつれ、その桜を見ようと、人がおしかけてくる。
やがて、何もない山奥に、その桜木までの細い道ができる。
そして、何年もたつと、大木となったその桜を見るために、道は広くなり、まわりに店もできる。
自ら一つの宣伝せずとも、魅力があれば多くの人が集まってくる、ということだ。

「嚢中之錐(のうちゅうのきり)」(史記)という言葉がある。
嚢中とは、袋の中ということだが、その中に錐を入れておけば、必ず袋を突き破って外に出てくるという意味。
つまり、すぐれた才能を持った人は、自ら宣伝せずとも自然にまわりが引き立ててくれ、際立つ。
外見を飾ることより、まず内面を磨くことが大切だ。

「ここぞ」というとき、誰かに呼ばれたり、頼まれたりするには真の実力がなければならない。
どんなときも、自らを磨き、実力を高める人でありたい。

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まさしく!!
一心行の桜の今昔♪
しっかり、イメージ出来ました(^-^)/
精進させて頂きますます( ̄∇ ̄*)ゞ

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何故?
一心行の桜が有名になったのか!?
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