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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

何で?奈良の大仏??
宇宙学の講座で↑
宇宙エネルギーに祈る=オーダーする未来の地球像
ってのを受講生の皆さんと一緒に作り(^.^)
想像は、創造になる!
宇宙エネルギーの法則を利用?して↑
日々の生活の中で、素敵な未来の地球をみんなさんで、作りましょうね!
と、誓いあった後
宇宙学を学んで、「こんな風に変わりました!」って、最後のまとめを書いて貰っている間に
体に違和感が発生!
うん??
ふと横をみたら、誰か来てる(◎-◎;)
この違和感は、エネルギー体?に体・口を使われる・乗っ取られる時に起こる現象で(-_-;)
最近は、私のエネルギーが上がって来たので、普通のエネルギーには、負けないように(^.^)
つまり↑
エネルギーからのメッセージを私の感覚・フィルターで制御できる状態をキープ
エネルギーに好き勝手をさせると↑
言わなくて良いこと
伝えるべきレベルではないこと
をしゃべる傾向があるので( ̄^ ̄)

今回も、喋りたがるエネルギー体を無視して、講義を続けておりましたが~
どんどん体への圧迫感が強くなり
とうとう、講義を中断(-_-;)
しばし、エネルギー体と攻めぎあいを続けましたが~
私の方が、諦めて(◎-◎;)
エネルギー体を皆さんに紹介?して、メッセージを伝える羽目に( ̄^ ̄)

エネルギー体を表現するならば、奈良の大仏さん位の大きさで
宇宙学講座の前のカウンセリングで奈良の話をしていたのも伏線だったのか?
伝えるメッセージは
「お墨付きを与える!」
ってモノで↑
どうやら?
宇宙エネルギーに祈るイメージとキーワードがお気に召したようで?
更に↑
受講生の皆さん方の今後の宇宙エネルギーを活用した夢の実現にもお墨付きを下さったようで?

しかし~
何で奈良の大仏??と、思って調べてみたら↑

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

聖武天皇(しょうむてんのう)の願いで745年に製作(せいさく)がはじまり、752年に完成しました。高さが約15メートルもあるとても大きな仏さまなので、『大仏さま』と呼ばれていますが、正式な名前は『盧舎那仏(るしゃなぶつ)』といいます。
天平時代は正倉院宝物(しょうそういんほうもつ)に代表(だいひょう)されるように華(はな)やかな時代(じだい)でしたが、政治的(せいじてき)な争(あらそ)いや、かんばつ・ききん、凶作(きょうさく)、地震(じしん)、天然痘(てんねんとう)の大流行(だいりゅうこう)など、とても苦しい時代でもありました。
そこで聖武天皇は、仏教(ぶっきょう)の根本経典(こんぽんきょうてん)といわれる『華厳経(けごんきょう)』を政治の中心にすえて、人々の心が思いやりの精神(せいしん)でつながることができるよう、さまざまな政策(せいさく)を実行して行きます。

『華厳経』には、お釈迦(しゃか)さまの身長を10倍することによって、無限大(むげんだい)の宇宙(うちゅう)を表現(ひょうげん)することが説(と)かれています。

東大寺の大仏さまは盧舎那仏(るしゃなぶつ)といって、宇宙(うちゅう)そのものを表しています。

聖武天皇は、人々が思いやりの心でつながり、こども達の命が次世代に輝くことを真剣に考えられ、動物も植物も共に栄えることを願い、さらには造像にあたっては、広く国民に「一枝の草、ひとつかみの土」の助援をよびかけられた。つまり、大仏の造立は皇室や政府の事業のみならず、国民に結縁を求め、助力によって完成しようとした点に、従来の官大寺建立とは明らかに異なるものがある。いわゆる大衆を知識(協力者)として造立を果たそうとしたもので、この精神は各時代の再興や修理にあたって、現代に至るまで常に相承されてきている。

発願の詔が出された四日後には、すでに民衆から人望が厚く仏教伝道に実績のあった行基が、弟子たちを伴い勧進行脚に出発している。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ってことで、
つまり~
奈良の大仏さん=無限・宇宙
で!
人の思いやりやつながりの象徴?
「人々が思いやりの心でつながり、こども達の命が次世代に輝くことを真剣に考えられ、動物も植物も共に栄えることを願い」
ってのは、まさに!
宇宙エネルギーへの祈りとして、皆さんが書き出された内容で…

そりゃ~
大仏さんが降りてくるのは、当たり前?!
とにかく↑
最後まで、宇宙エネルギー=守護者の計画性の緻密さを実感した講座でした(^-^ゞ

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

メッセージを伝え終わったのに
大仏さんが帰りません
まさか?
既に秋に行く予定の奈良旅行のお迎えも兼ねている??
ずっといるつもりならば、もう少しミニサイズになってね!
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