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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

書きたいけど↑間に合っていない( ̄^ ̄)
blogに書いて残しておきたい!と、思っているモノで間に合っていない内容が、今!覚えているだけで↑

○kingの続き
○光の柱のたて方のメッセージの法則
○前世を思い出す利点
○守護者との喧嘩の理由

他にもあったような?

とりあえず↑
今日は、「kingの続き」
守護者との大喧嘩の理由・前世の記憶とも関係があるのですが~
昨日のblogの続きで~
王冠にふさわしいkingとは?
なんてことを考えていたら↑
次の瞬間!
こんな文章を発見しました↑
引用させて頂きますと~

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

孟子さんは、古今の君主を「王者」と「覇者」とに分けました。
※君主とは、国家を治める最高位の人のことで、リーダーと解釈させて頂きます。

そして政道(政治のしかた)を「王道」「覇道」に、振り分け、

「覇者」より「王者」、
「覇道」より「王道」、
の方が優れていると説きました。

では、
「覇者」とは?
「王者」とは?いったい何なのでしょう?

孟子によれば、「覇者」とは武力によって借り物の仁政を行う者であり、そのため大国の武力がなければ覇者となって人民や他国を服従させることはできない。

対して「王者」とは、徳によって本当の仁政を行う者であり、そのため小国であっても人民や他国はその徳を慕って心服するようになる。(wikipediaより)

さらに、
覇道とは、労少なくして益多い道。
王道とは、労多くして益少ない道。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

前世の記憶を辿ってみると↑
ある国同士の戦いに軍隊を率いて、参戦して~
ある友人が捕虜になり、見せしめのために酷い方法で殺され
ぶちギレた私
その後は、めちゃくちゃな戦いかたをして、敵に大打撃を与えて、勝利者となりました。
でも、やり過ぎた・殺し過ぎた(T-T)

その後の治世が大変だった記憶が(◎-◎;)
酷い方法で、拷問を受け、虫の息だった友人は、死ぬ前に
「これは、戦争だ。敵を許せ!」
って、遺言を残したのに
私は、許せなかった

でも、後で考えてみれば、拷問を行った人は、まだしも~
他の大勢の兵や人民は、関係はなかったのです。

その後悔の念は、魂に深く刻まれています。
「熱くならない!」
「常に冷静さを保つ!」
ってのは、今世の課題であり↑
本物の「王者」の波動を身につけられるように修練を積みたいと改めて、思いました。

多分?
今!死んでも後悔しない!って、感覚の根底には、この前世の記憶も関係しているのかも?

戦場では、死は、常に隣にあり
恐れるモノではなく、当たり前のモノ
だったから↑

今日、ある方と話をしていて、ふと、そう思いました。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

今世でも、別の方法で戦っている彼!
私も負けないように↑
修練します(^-^ゞ
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