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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

今年も↑浄化!鎮魂から始めます(^o^)
3月3日のガンって上がる波動変動で上げ↑波に乗るために…
2月11日の建国記念日に決めたことは?
波動変動時期には、お仕事=鎮魂・浄化から始めること!

3月11日を前に↑
私が出来ることやります(^o^)
思い起こせば??
昨年の今頃も…
鎮魂と浄化の旅へ向かっておりました(・・;)
ちなみに…
昨年3月は、壇ノ浦で平家の方々と戯れて?いました(+_+)
そして、9月には、平将門の首塚へ
むむ(・・;)
確か…
この時点では、私自身は、今年の大河ドラマ「平清盛」だとは、認識していなかったはず!?
守護者は、見逃してなかった!?ってこと??

で!
今年は、宮島へ行くことを決めました!
宮島といえば!?
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

平清盛は宮島と最も縁の深い歴史上の人物と言われる。
久安2年(1146)、29歳で安芸守に任ぜられた清盛は、瀬戸内海の制海権を手にすることで莫大な利益をあげる一方、信仰の面でも厳島神社を深く信仰。
同社の創建は今から約1400年前佐伯鞍職にとよると伝えられるが、現在の寝殿造りの姿に造営したのは清盛なのであった。
これは『平家物語』によると、夢枕で「厳島の宮を造営すれば、必ずや位階を極めるであろう」とのお告げを聞いたためだと言われている。
また、都の文化のひとつであり現在も行われている舞楽・雅楽は、大阪の四天王寺から厳島神社に楽所を移して作ったのが始まり、国宝中の国宝と言われる平家納経は、清盛の願文1巻と平家一門が写経をした32巻を奉納したものである。
ほかにも、甲冑や刃剣類など多くの美術工芸品を奉納し、京の文化を宮島に移していった。
そんな清盛に対しては島の人々からの愛着も深く、昭和29(1954)年には清盛の霊を祭った清盛神社も創建された。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

って、場所です。
ご存知のように↑
平将門は、平清盛のご先祖様!
そして、平清盛が亡くなったあとに起こった戦いが壇ノ浦の戦い↑
ついでに、耳なし芳一が語ったのが、平家物語!

実は!
昨年末くらいから「宮島」が気になっておりましたが…

「修学旅行で行ったから!」

と、スルーしておりました(・・;)

ところが↑
9日に、4ヶ月前に3月に予約していた場所から、都合があり変更して欲しいという通知が↑
ほとんど、予定の変更ってことがない私。
逆に↑
「この日程をわざわざ確保させていた守護者の意図は?」
と、考えてしまいます。
そしたら↑
10日前から気になっていた宮島旅行のパンフレットを再度貰い↑
そして、11日に広島についてのお話を聞きました。
うん??

こんな時は↑
守護者に確認!
まずは…
私の空いた日程に出発日があるか?
催行人数が集まっているか?
一緒に行ってくれる友人がいるか?
順番に確認してみたところ、全てクリア!
って、ことは↑
「行く」が正解??

とりあえず↑
予約を入れてみて、守護者に再度確認!
11日の夕方には、ちょうど旅費分の臨時収入の通知を受け取りました(^o^)
多分?
お小遣い分まで足りるかな?!

って…ことで確定!

次は…
宮島・広島で何をしたら良いのか?

そういえば…
広島にご実家がある友人との年末からのご縁って?
ランチをした日って?
次回会うタイミングって?

まさか?!
これも守護者の計画??
空恐ろしい(T^T)

守護者の用意周到さにビビりながらも…
友人に情報を聞いてみたいと思います!

あっ!
もしかしたら?
出産祝いって、そういう意味??

どんどん繋がっていきますが…
また、機会がありましたら(^_-)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

前世の映像と今世の人生の過程が繋がったとき…
本当の意味で守護者とエネルギーが繋がるのかも?!
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