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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

インフルエンザは、守護者からの贈り物?!
映画「ペントハウス」を見て↑
「大事なクイーンを捨てて、チェックメイト!」
ってキーワードを見つけたら…
守護者からメッセージが降りて来ました!
「ガンになりたくなかったら、インフルエンザに罹患すべし!」
「守護者がわざわざインフルエンザウィルスと言う素晴らしいプレゼントを人類にしているのに↑
人類は、ワクチンや抗インフルエンザ薬で、そのプレゼントを台無しにしている」
…ってなモノです。
これって!?
実は、「ガン細胞は、熱に弱い」って、ご存知ですか?
私は、確か?
3年くらい前に知りました。(その経緯を思い返せば、また、色々学びがあるのですが、それについては、また、機会がありましたら…)

今回、再度調べてみたら…

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ガンは冷えたところにできます。
なぜなら、冷えたところは、血流が悪いために弱ってしまうからです。
栄養も酸素も行き届かない。
そして、代謝も良くない。

そうなれば、そこに毒素や老廃物もドンドンたまりやすくなってきます。
そして、ドンドン免疫力も衰えてくるんですね。

これを温めることで治療できないか?と考えだされたのが、「温熱治療」なんです。

では、温めることで本当に効果がでてくるのか?
実は、ガン細胞は熱にきわめて弱い細胞なんです。
ガンは冷えの病気ですから、温めることでがん細胞を死滅させることができます。

しかも、39℃~42℃の温度になると、正常な細胞は生かしたまま、がん細胞だけやっつけることができるんです。
その証拠に、「マラリア」や、「バセドウ病(甲状腺機能亢進症)」などの高熱が出る病気の方は、「ガン」に極めてなりにくいんですね。

感染症などで高熱をきたしたがん患者さんの癌が消えることがあることが、古来わかっていました。

そして事実、「温熱治療」で、非常に高い効果がでている方もいらっしゃいます。
でも、その効果は、「症状の進行具合」や「ガンになる場所」などで変わってくるんです。
だから、他の治療と平行しながら勧めている場合が多いですね。
以上のことからも、カラダを温めることは、ガンに非常に有効なんです。

もちろん、普段から体温が高い36.5度代の方は、ガンになりにくいといえます。
がん細胞をやっつける「白血球」も活発になってきますからね。

でも逆に、35℃代の低体温の方は、「ガン体温」といって、ガンになりやすいんです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

つまり!
年に一回インフルエンザなどの感染症などで高熱をきたす症状があれば、出来かけの癌が消える!ってことですよね!?

インフルエンザの脳症などで亡くなる可能性のある子供さんやご老人は、別として↑
ガンの発症しやすい年代の方々は、逆にワクチンも接種せず、インフルエンザになっても抗ウィルス薬を使わない方が良いのかも?

せっかく、インフルエンザに罹患して、高熱が出るのに勿体無い!

まあ↑
「インフルエンザになりたい!」
と、守護者にオーダーするのも微妙ですから…
少なくとも!
平熱を36.5度代にキープ出来るように↑
毎晩、瞑想で気の循環を促して、気の交流バージョンで、気を発散して、体温をキープしたいと思います(^o^)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

守護者からのプレゼントは、一見するとマイナスのモノに見えることがある
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