毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

再度考えて↑
昨日のブログの続き?!で!
再度、色々考えてみて↑
結局!
自分自身の魂の器を広げ、磨いてこそ!
多くの学びを得ることが、出来る!
って、結論に至りました(^o^)

冷静に考えてみて…
私自身の周りに、私に「苦言を呈してくれる人」が果たしているのか?
友人・知人の中にいてくれるか?
「魂に突き刺さる本質を突いてくれるか?」
超微妙(・・;)

まずは、本当の友人ならば、「他人を気付けるような表現は使わない」
そして、もし、私が伝えるとしたら、敢えて!直接的な表現は、使わないと思うからです。
「自分自身で気付かないと、本質には近づけない」が真理なので(+_+)
ヒントや誘導的な言葉を使ったとしても…
本質は、敢えて語らない(・・;)
類友の法則で言えば、当然私の友人・知人たちも…
「真理には、自分自身で近づきたい派」のはずですから…
同じ行動を取るはず!?
私に「苦言」を言っていても(+_+)
こっちの魂の感度を磨いてなければ、気付かないってことに(・・;)

ふいに、意図せずに「苦言を呈してくれるは、家族」かと?
ふと、したときに伝えるられる言葉は、真理を突いていることが多いモノですが…
「親からの苦言」に素直に従えるか?は、なかなかハードなカリキュラムだと思うのは、私だけでしょうか?

「親だからこそ!」素直に従えないことも

そして、最大の難関は?!

「子供からの苦言!」
これに素直に従えるようになれば、相当に魂が磨かれている証拠!ですよね(・・;)

予想を超えた有り得ない、角度から、鋭角に切り込んで来て…
一番痛い苦言の主は、守護者!
本当に絶妙のタイミングで(・・;)
絶妙な角度からガツンと魂に突き刺さる苦言を下さる訳ですが…

守護者からの苦言=メッセージに気付けるか?
は、やっぱり!
魂の器と磨かれ度合いが問われる訳です。

結局!
今回もかなり予想外の角度から、痛いところを守護者に突かれた形に(+_+)

まだまだ、修行が足りませんね(・・;)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

魂に突き刺さる「苦言」を受けないようにするためには…

他人の言動から如何に学べるか?
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