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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

三角マーク見つけた!
そういえば…
昨日行ったヘアサロンで、三角マークを見つけました!
以前よりお茶会で…
一つの三角
二つの三角
と、時期によって変化して来た波動についてお話をしていますが↑
今年は、三つの三角の波動のお話を年明けからしてます。

そして、4月のお茶会前のこの時期に三つの三角を見つけました!
ヘアサロンに置いてあったファッション誌の別冊
人気の会社・大学の特集ってのを見つけて…
読んでみたら↑
同志社大のマークが三つの三角でした!
何でも…
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

正三角形を3つ寄せたこのマークは、国あるいは土を意味するアッシリア文字(楔形文字)『ムツウ』を図案化したもの。
考案者の湯浅半月は、同志社が生んだ詩人(代表作『十二の石塚』)であり古代オリエント学者である。
制定された当時、半月は同志社神学校教授であった。
制定以来、知・徳・体の三位一体あるいは調和をめざす同志社の教育理念をあらわすものと解釈されている。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

だそうです!
前から気になっていた京都の同志社大
京都旅行へ行った時に京都御所の近くを通ったら目に付いた大学で!
目に付いた=メッセージだったのかも?!
同志社大は…
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

同志社教育の原点は「良心」といえます。
創立者の新島襄は誰よりも「良心」を高く評価しました。
新島は9年間におよんだ欧米での生活を通して、キリスト教、とくにプロテスタントが文化や国民に与えた精神的感化がいかに巨大であるかを体得して帰国しました。
そのひとつが「良心」で、これは「人間の目」ではなく、「神の目」を意識して初めて芽生えるものといえます。
つまり宗教をベースにした教育によってもっとも有効に触発されると考えられます。
新島から見て、日本の教育は智育に力を入れる半面、「心育」、今の言葉では「こころの教育」が疎かにされているといえます。
新島には、人は宗教的教育により「良心」を植えつけられてようやく「人間」となる、との信念がありました。
同志社大学から「精神なき専門家」(マックス・ウェーバー)や、「良心なき逸材」を生むつもりはありませんでした。
「同志社大学設立趣意書」で、「一国の良心」を育成したい、と謳ったのもそのためといえます。
新島は一学生への手紙の中で「良心の全身に充満したる丈夫(ますらお)の起り来(きた)らん事を」 (良心が全身に充満した青年が現れることを)望んでやまない、と書いています。
この一節は、新島が期待する生徒像を鮮明にあらわしています。
この言葉は「良心碑」に彫られ、同志社大学正門近くを始め、日米に6基存在しています。「良心教育」が同志社の建学の精神です。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ってことで!
先日より読み解きをしていたキーワード繋がりで言えば…
また、「キリスト教」に行き着いたので(・・;)
今回のキーワードの読み解きは、ここで終了かと?
「良心」=「神の目」が解答!

神の目=守護者の目

三位一体と土

詳しくは、4月のお茶会で紐解いてみたいと思います!
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