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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

蜜蝋細工を選んだ訳(^o^)
毎年、ママ友達と子連れでのお花見を企画して、楽しんでます(^o^)
今年ももちろん!企画中です!
夏のお茶席体験が好評だったので、今回も体験を盛り込むことに(^_-)

こんな時にもバトラーの手配は完璧!
実は、どこに行くか?は、昨年秋の時点でメッセージが来てました。
その後、ジャストで行った忘年会の場所で二つ目の情報をゲット!
二つの場所に行き、効率良く体験して、尚且つ!お花見をして!更に子供達を走り回らせる!
?なんて、オーダーにもバトラーは完璧に答えてくれます(^o^)
で!決まった場所(^_-)
きっと、来るべき方が集まるのでは?
と、楽しみにしてます(^-^)

今回の場合、情報は…
最初は小学校の配布物でした。
パン作りの体験を見つけて、やりたい!
桜の季節に一緒にやれば?!
体験の場所の情報を検索
桜の木があることを確認!
?と言うことは、ここで体験は正解!
その後に
工場見学の情報を見つけて、行きたい!
しかし、パン作り体験は、時間が長いので(・・;)
工場見学の時間がない(-_-)
諦める??
ところが!
パン作り体験は、収容人数が少ないことと、体験時間が長いので、幼稚園の子供は退屈かも?ということで(-_-)
他の体験を調べてみたら、何故か?蜜蝋細工体験が気になる!

蜜蝋?
そういえば、ニュージーランドの話題がジャストで出ていた時に、ミツバチの巣付きの蜂蜜が来てました。

それで、実家にも長い間、巣付きの蜂蜜があることを思い出しました。
ミツバチの大量死の話題もまた、聞いたし(・・;)

こんな時は、調べてみるべし(^o^)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ミツロウ(蜜蝋、Beeswax)はミツバチの巣を構成する蝋。
働きバチの腹部の腹面に対を成して存在する蝋腺から分泌されたもので、主成分はパルミチン酸ミリシル。

巣を加熱圧搾したり、湯で煮溶かしたりして採取する。
精製・漂白したものは白色?帯黄白色でサラシミツロウという。
ろうそく(蜜ろうそく)、ワックス(つや出し剤)、クリーム、化粧品、漢方薬、クレヨン、粘土など、さまざまなものの原料として利用される。
今日では蜂蜜の副産物であるが、中世ヨーロッパでは教会の儀式用ろうそくの原材料として大量に消費されたため、むしろ養蜂の主目的はミツロウの生産にあった。
蝋燭に使用した場合パラフィンに比べすすが少ない等の長所がある。

また、古代?中世においてロストワックス鋳造法での原型にも使われた。
蜜蝋はその酸や水、空気中の有害物質などに対する堅牢さから古代の絵画のメディウムとしても使用された。
紀元1世紀頃のエジプトのファイユーム地方では、蜜蝋に顔料を加え熱で溶かして描くエンカウスティーク(Enkaustik,独)技法によるミイラの生前の肖像画が描かれていた。
驚くことにこれらの肖像画には経年による劣化が無く今日でも当時のままに保存されている。
これは蜜蝋がきわめて耐久性のある有機物であることの証明である。
この分野の研究では画家でもある赤木範陸がいる。
現代ではジャスパー・ジョーンズなどによって絵画作品に用いられるなど使用法の幅は広い。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

でた(・・;)
エジプト(-_-)
「今日でも当時のまま保存されている」
えーと(*_*)

つまり?
エジプトの前世仲間グループが当時のまま続いてる?

「ラー様グループを集めよう!」
が解答かな?

…と言うことで、体験は蜜蝋細工に決定!
蜜蝋ならば、工場見学の時間も取れるし(^-^)
お花見の時間もバッチリ(^_-)

あとは、天気と桜の花具合ですが…
この予定で間違い無し!ならば、バトラー達が天気の方はなんとかすることでしょ(^-^)

さて、どうかな?
結果が楽しみです(^o^)

ママ友達の皆さん!
詳しく内容のメールは、届いてますか?
現在の参加予定家族数は、9家族です!
ベビーまで含めると、22名の参加者の予定です(^o^)

30名位になるといいなぁ?

どなたでも参加できますので、ママ友達の皆さん(^o^)
参加される方も!されない方も!どんどんメールを転送して下さいね(^_-)

皆さんで春から上げ↑上げ↑できますので、いきましょうね(^-^)v
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