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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

ピタゴラスが来たので(^.^)
「ピタゴラス」のメッセージがまた来ました!
昨日の熊本日日新聞の記事です。
引用させて頂きますと…
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数学者のピタゴラスは「怒りは無謀を持って始まり、後悔を持って終わる」と言い残した。

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「怒り」ってのは、私の前世の人達に共通するキーワードです。
つい2日前にそのことについて、検証していたところでしたので…
グサッときました(._.)
「怒らせたら恐い人達が前世では何人もいた」
「結果、怒り狂って、大変なことに(._.)」
「だから、今世では怒らないように人格を磨こう」
「全て受け入れ許そう!」
がテーマよね(-.-)
と、結論を出していた訳ですが~
どうやら、正解!のようですね(-_-)

それと、もう一つ!
ピタゴラスの件は、次の運付通信に書くつもりでしたが…
次の展開があるようなので、ブログに調べた内容を書いておきます。
引用させて頂きますと…
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ピタゴラスは、物事の根源、即ち「アルケーは数である」と考えた。例えば、男は3、女は2、その和5が結婚を象徴する、といった具合にである。(数秘術関連)

ピタゴラス学派、ピタゴラス教団と呼ばれる独自の哲学学派は、哲学界における様々な定理を見出した(そのほとんどは、現在で言う数学のものである)。有名なピタゴラスの定理も、実は本人によるものではなく、この学派によるものである。この学派は五芒星をシンボルマークとしていた。

ピタゴラスは、線は極小の点の有限個の集合であると考えた。そのため、無理数の存在を否定していた。しかし、彼の学派が見付けたピタゴラスの定理によっても算出されるモノによって、無理数が存在しないという 考えは後に修正された。皮肉な事に、シンボルマークの五芒星に現われる黄金比も無理数であった。ちなみに、無理数の存在を否定するがあまり、無理数について口外した仲間を溺死させたことさえあるとされる。

彼はオルペウス教の影響を受けてその思想の中で輪廻を説いていたとされている。

ピタゴラス音律は、ピタゴラスが鍛冶屋の様々な金槌の音を聞いて、その金槌の重さの比率から協和音程の振動数の整数比(オクターヴは1:2、完全5度は2:3、完全4度は3:4)を発見し、それを基に弦楽器の弦の長さと振動数の比率を利用して考案した、という説があるため、彼の名前が付されている。古代中国で生まれた三分損益法による音律と基本的に同じものであるが、どちらがより古いのかは定かではない。

これは、振動数の比率が2:3である純正五度音程を積み重ねていくもので、純正五度を6回積み重ねると7音からなる全音階が得られ、11回積み重ねると12音からなる半音階が得られる。

音階理論においてはピタゴラスコンマという矛盾があり、過去においてはしばしば思想家同士が衝突する場面も見られた。

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ピタゴラスを調べていたら…
数秘術
五芒星
輪廻
と言うメッセージが出てきました。
ずっと昔から、数学者が数学的にスピリチュアルな次元を証明していた!ってことですよね(^_-)

五芒星と言えば~
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歴史的に確認されているもっとも古い五芒星の用法は、紀元前3000年頃のメソポタミアの書物である。シュメール人はこれをUB(ウブ)と呼んだ。さらに下向き五芒星を「角・小さな空間・穴」などの意味を表す絵文字とする。
エジプトでは子宮をあらわさせていたことから性的意味合いがあるとも言われている。
バビロニアでは、図形の各側面に前後左右と上の各方向を割り当て、それぞれ木星・水星・火星・土星、そして上に地母神イシュタルの現れとされた金星を対応させた。
五芒星に五惑星を対応させる考え方は、後のヨーロッパにも見受けられる。

また、火・水・風・土の四大元素に霊を加えた5つのエレメントにもそれぞれの頂点が対応させられ、それは現在でも魔法などのシンボリズムに使われている。

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占星術=バビロニア=五芒星
が繋がりました!
バビロニアのメッセージは、1月のルナ(月)さんのイベントで配られる「水」のポストカードから、受け取りました。
「意味がある!」
と感じるのは、飛躍し過ぎではないと思っています。

ついでにピタゴラスイッチについても、引用させて頂きますと…
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ピタゴラスイッチとは2002年よりNHK教育テレビで放送している、子供たちの「考え方」を育てるテレビ番組。

【4~6歳児を対象にした「考え方」を育てる番組】
私たちがふだん何気なく暮らしている中には、さまざまな不思議な構造や面白い考え方、法則が隠れています。
例えば、何度も食べたことのあるタイヤキ。なぜ、タイヤキはいつも同じ形にできあがるのか、不思議に思ったことはありませんか?

タイヤキがいつも同じ形にできあがる裏には、「型がある」という法則が隠れています。この「型」という法則=考え方でできているものは、私たちの身近にいくつも見つけることができます。はんこや版画、たくさんの印刷物、さまざまな工業製品・・・これらはみんな「型」という法則で成り立っており、「型」という考え方を知れば、これらを理解することができます。
番組では、こうした“子どもにとっての「なるほど!」”を取り上げ、番組を見ることで頭のスイッチが入り、考え方についての考えが育つことをねらっています。

世界の現象・ピタゴラスの定理・原理や特徴を楽しく紹介するというテーマのもと、「スイッチ」や「しくみ」を主として、興味と知識を得られるような題材が数多く登場する。進行の中心となるのは人形劇だが、内容の大部分はいくつかの小さなコーナーで構成されている。2007年度から土曜日夕方に15分バージョンの再放送が実施される。2006年には携帯サイトが開設され、着メロなどがダウンロードできるようになった。

番組の監修は佐藤雅彦と内野真澄。佐藤雅彦が過去に制作した作品や、慶應義塾大学佐藤雅彦研究室(以下、佐藤研)の学生がワークショップで作った作品が採用されている。こうした作品は当番組のほかに、書籍『ねっとのおやつ』(文庫版タイトル『四国はどこまで入れ替え可能か』) や『任意の点P』などでも紹介されている。また、近年は佐藤研の 卒業生からなるクリエイティブ・グループ ユーフラテス もコーナーの企画・制作に携わっている。

各コーナーの映像には、NHKで過去に放送された番組やそれを模したもの(NHKニュースやNHK高校講座など)が多く使用されている。

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「「型がある」という法則が隠れている。~」
これは、スピリチュアルの法則に通じるものがありますよね!?
法則・真理は、特別なところにあるのではなく、常に日常生活の中に隠れているのだと思います(^.^)

「頭のスイッチが入り、考え方についての考えが育つことをねらっている。」
この表現もヒット!
スピリチュアルな法則についても、頭のスイッチを入れられる方法を伝えることが出来たら~
後は、自分自身で考えられるようになるはずですよね?
しかし、これって以外に難しいのでは?
子供に勉強を教えるのと一緒で…
こちらは、考え方も答えもわかっている。
でも、上手く表現して伝えられない(._.)
子供がどこが分からないのか?分からない(-.-)
上手く教えられないのならば、本当には、理解していないのかも?
もっと!自分自身が魂の真理を理解する必要がある。と思いました。

ちなみに、気になったので…
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佐藤 雅彦(さとう まさひこ、1954年3月28日)はメディアクリエーター(表現者)、東京芸術大学大学院映像研究科教授、慶應義塾大学環境情報学部特別招聘教授。血液型AB型のおひつじ座。静岡県沼津市(旧戸田村)出身。静岡県立沼津東高等学校、東京大学教育学部卒業。
(各著書のエピソードから構成)父親は単身赴任のために少年時代は母と過ごすことが多かったという。小学校時代の遊びと言えば牛乳ビンのふた集めであった(もっとも一ヶ月ほどで終わったらしいが)。
大学では数学を専攻。1977年、広告代理店大手の電通に入社。セールスプロモーション局に配属される。1987年にクリエーター選抜試験(いわゆる転局試験)に合格し、第4クリエーティブディレクション局に異動。CMプランナーとして、湖池屋の「ポリンキー」、「ドンタコス」や、NECの「バザールでござーる」など、様々なヒットCMやテレビ番組のコーナー企画などを手がける。
電通退社後は独立し、企画会社「TOPICS」を設立、広告以外の表現を始める。(プレイステーションソフト『I.Q インテリジェントキューブ』など)特にNHK教育テレビ『おかあさんと いっしょ』内の歌として、作詞・プロデュースをつとめた『だんご3兄弟』は、一時期は社会現象になるほど爆発的な人気を誇った。またNHKがロゴを変更した際、CIキャンペーンも手がけている(ロゴ自体は佐藤の案ではない)。
1999年より慶應義塾大学環境情報学部教授を務め、2006年より現職。「慶應義塾大学佐藤雅彦研究室」の活動として、NHK教育『ピタゴラスイッチ』などの監修に携わっている。

誰にでもわかる共通のトーンで、アイデアを表現する人物として評価を集める。NECの「バザールでござーる」や「だんご3兄弟」のように基本的に同じフレーズをリフレインで繰り返してゆくものが多く、子供にも単純かつ素朴で分かり易いつくりをモットーとしている。

またNHKの「ピタゴラスイッチ」のように、テレビで流れている映像の最中に、急に一見無関係そうに見える画像を挟み込む、いわゆるサンプリング的手法でも、そのセンスを評価されることが多い。

CM以外では「I.Q インテリジェントキューブ」のようにやや難解なものもあるが、企画については一貫してシンプルなものが多く、そのアイデアの多くは、同じく電通でCM企画に携わっていた内野真澄との共同により、誕生したものが多い。

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「だんご3兄弟」を作られた方だったのですね!
なるほど納得(^.^)
「基本的に同じフレーズをリフレインで繰り返してゆくものが多く、子供にも単純かつ素朴で分かり易いつくりをモットーとしている。」
ここがヒントかも(^_-)

単純
素朴
分かり易い

人間の魂にピッタリ!来るのが真理のはずです♪
難しくて、複雑なはずはありません(^.^)

魂の真理を見つけるためには、難しい本や理論を学ぶよりも~
日常生活での学びを重視した方が早く見つけられるかも?
日常生活の中で、繰り返しある出来事の中に隠されているはずです(^.^)

皆さんも宝探しをしてみて下さいね(^_-)
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