毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

ターシャ・テューダー展(^O^)
絵本作家ターシャ・テューダーさん
実は~
全然、誰だか知りませんでした(-.-)
1ヵ月前位にデパートで、チラシを手に取ったのも、写真が魔女っ子勉強会の「西の魔女が死んだ」の雰囲気に似ていたからです。
ちょうど、その頃にゴリ専務からビデオを借りて見たばっかりでしたので、映画と写真が直ぐ結びつきました。
これも必然??

チラシの内容は…
△△△△△△△△△△△△

彼女は、アメリカ・バーモント州の村で創作を続けながら、広大な庭でガーデニングを楽しみ、愛するコーギー犬とともに、生活のほとんどを手作りするというライフスタイルを守り続けてきました。絵本作家としても、1938年の処女作以来、70年間に100冊もの作品を出版してきました。
そして、このようなターシャの暮らしぶりがNHKで紹介されるや、たちまち大きな反響を呼びました。

ターシャの展覧会が日本で実現した2008年。この年の6月18日に、ターシャは最愛の家族や友人に見守られて、92歳で永眠しました。
本展では、ターシャ・テューダーとその家族の献身的で全面的な協力を得て、初公開となる絵本原画や、彼女が日々慈しんで使っていた愛用品を一堂にご紹介します。また、コーギーコテージと呼ばれるターシャの住まいやターシャの庭など、ターシャのライフスタイルにスポットを当て、その魅力を紹介します。

ターシャは、こう語っています。
「人生は短いのよ。文句を言っている暇などないの。目の前にある幸せを、精一杯味わうことよ」と。

ターシャからの幸福のメッセージにふれてみてください。

△△△△△△△△△△△△

「人生は短いのよ。文句を言っている暇などないの。目の前にある幸せを、精一杯味わうことよ」
という文章を見て行く気になりました!

ちょうど、展示会が始まった頃に集まった友人達から、デパートの会員には、無料チケットが配布されていることを聞きました。
ところが、私はそのチケットがついた封筒は見ましたが…
いらないものとして、すでにゴミ箱の中に(@_@)
「うん?
私は行かなくっていいのかな?」
と、一瞬思いました。
が、一応、帰ってからゴミ箱を探してみるとチケットを発見!
その次の日はゴミを出す日でしたから、ギリギリセーフ!
って、ことは~
「行け!」
ですよね?
ランチをこの日に決めたのも1ヵ月前なのですが(-.-)

これも必然?
マスターっては、手配がよろしいことで(@_@)

では、展示会で何を学ぶべきなのか?

最近、行った展示会は、伊勢神宮展と永平寺展です。

どちらの展示会の時も、会場に入った途端に!エネルギーが走りました。
さて、今回は?

会場に入るととにかく凄い人・人
正直こんなに人が多い展示会は、始めてです。
展示物も良く見えない位です。
しかし、エネルギーは凄い♪
会場に入った時も!
展示物を見ている時も!
エネルギーが走りぱなし!!
ふと、展示物から意識を離すとエネルギーの流れはなくなります。
ということは、明らかに展示物からのエネルギーを感じている??
何で?
確かに有名な絵本作家の方ですが…
これ程のエネルギーを感じるような修行はされていないはずです。
それとも、田舎暮らし自体が修行になったのか??

特に、愛犬をモデルにしたコーギーの物語の絵の展示場所辺りでは、ガンガン!エネルギーが走ってました。
何でしょう?
愛着感??
絵を描くときには、右脳世界=宇宙エネルギーと繋がっていた??

とにかく、会場にいる間中不思議な感覚でした(@_@)

実は、その後も展示会の内容について誰かと話をすると強いエネルギーが走ります。
こんなことは、めったにありません。
まだ、ターシャさんのエネルギーと繋がっている感じです。
そういえば、展示会で、ターシャさんの写真からオーラを読み解いてみましたが…
優しさとか
慈しみとか
の波動よりは…
芯の強さとか
やり遂げる決意とか
の波動の方を強く感じました(^.^)

さてさて?
メッセージは?
キーワードは?
対話が必要ですね!?

「あるがままに」
「全てを委ねて」
「自然は、精霊のもの」
「貸して与えられるものだけを受けてる」
「土の声・風の声・雲の声」
「太陽の暖かみは、等しく」
「鳥の食べ物を奪うべからず=人は、鳥の残りを食べる」
「ミミズに救われる」
「水の声は、天使のささやき」
「光のプリズムの中に真実が隠れる。瞳ではなく、魂で感じる」
「納屋の風通しを忘れるべからず。黒きものを排除する草を使う。」
「犬の行動に従う」

とりあえず、こんな感じかな?
意味は、私に聞かないで下さいね(-.-)

だって!
只の妄想族ですから!?
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