FC2ブログ
毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

で?どうしろと??
昨日は、お昼の時間に取れて録画していたビデオを見ていました。

最近、見て面白かった番組!
「松本人志の○○な話」
昨日見た内容は、「好きなものの話」です。
色々な芸人さんが、熱く好きなものについて語る訳ですが…
私が見た部分で、松本人志さんが語ったのは、「黒田官兵衛」さんについてです。
黒田官兵衛さんてご存知ですか?
私は、知りませんでした。
そして、その番組に出ている出演者の方も誰も知りませんでしたので~
多分、余り有名でないのかも?
松本さんの好きな理由は、凄く頭のキレる人だったのにみんなに知られていない不遇具合ってことですから、多分、そうなのでしょう(-_-;)
松本さんの説明によれば、豊臣秀吉の側近で、とにかく頭のキレる人。すべて、任せて置けば、大丈夫!という方だったとか?但し、その余りの有能ぶりに後では、秀吉に警戒されて、余り良い役職を貰えなかったそうです。
そうそうに引退して、謀反の疑いを回避したとか?
後年、関ヶ原の戦いで弱った徳川家康を倒し、天下を狙うために息子を徳川に差しだし、時間を稼せごうと画策。九州の大名を集め、決起する予定が…
予想より遥かに短期間で関ヶ原の決着がついてしまい、時期を逸したとか?
しかも、関ヶ原の戦いが短期間に終わった原因!豊臣側の家臣の造反は、徳川家康を欺くために送り込んだ息子の説得によってだそうで(-_-;)
親の心、子知らず??
本当に頭はいいのについてない人!って、わけです。

豊臣秀吉・徳川家康は、織田信長セット!
また、何でここで聞くのだろうか?と思いつつ~
後は、忘れてました(-.-)

夜になって、例の「信長の棺」を読み始めました!
一度に読む時間が取れず、一章づつ読んでおります(-_-;)
昨日は第二章から!
主人公は、信長や秀吉に召し抱えられていた物書き=歴史の記録が係?の方です。
まあ~今まで読んだ内容で大まかにいえば、信長が大好きで、何で信長の首が出て来なかったのか?疑問に思って探してる!
って、感じの内容でしょうか?

何か~映画「GOEMON」の内容と似ております。
映画を見た後ですので、歴史が苦手な私でも、人間関係等々が分かりやすく、助かっております(^O^)
やっぱり、この順番もマスターの手配かと?!

実は~第二章から、主人公の名前が変わります!
隠居場所に移るのを期に名前を変えるわけですが、その名前が「牛一」
牛??
丑年に牛?
しかも、隠居場所として選んだのは、大阪の天満。
理由は、文筆の神、菅原道真ね天満近くに住みたかったから…
って、「菅原=牛」で、キーワードじゃん!!
この説明辺りで、「何だこの本?」って感じになりました。
更に、読み進めると「黒田官兵衛」の文字が!
昼間に説明聞いたじゃん!

この本~怪しい(-.-)
で、普通の小説なのに(-_-;)
付箋を付け始めてしまいました(-.-)
読み進めると、「何故?明智光秀は、織田信長を討ったのか?」という謎解きが始まります。
読みながら…
「小説だけど~
昼間からのキーワードから、推測するとこの説本当かも?」
って、感覚になっていきました。
「でも、小説だから!!」という結論で昨夜は途中までで読むのをやめました。
で、今朝です。
新聞に松本人志さん載ってましたよね(-_-;)
結婚のおめでたいお話でしたが…
何でこのタイミングで、新聞に??
怪しい(-_-;)

で、思い出したのが、土曜日にパラムローズさんから頂いた情報です。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

信長浄化なんですね!
実は、昨夜?だったかな「織田信長」の番組を見ました(^O^)
そういえば、先週も番組を見て樺輪さんにメールしましたね!

今回は本能寺の変の黒幕は?でした
1 明智光秀の単独犯
2 豊臣秀吉の策略
3 信長の妻濃姫の愛憎
4 朝廷の陰謀
朝廷の陰謀説が強いという結果でしたよ!
パワーある方だから朝廷も恐れたのかもしれませんね(^_-)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

小説でも~
朝廷陰謀説=明智光秀そのそかし説で、話が展開されています(-.-)

つまり、これ!正解??

で、私にどうしろと??
明智光秀も浄化??

うーん(-.-)
とりあえず、もう少し本を読んでみたいと思います!

今日は、
二重峠
牛王の水
的石御茶屋跡
はな阿蘇美
等に行って来ました!
「黒」「牛」がキーワードとして、いっぱい来ましたが??

詳しいことは、また機会がありましたら(^_-)

あっ!
6月6日に向けて、一度!波動が下降線に入る時期です。

すでに今日、悲しい知らせが入りました(>_<)
どうぞ!黒モヤモヤ波動に捕まらないように(^_-)
上げ↑上げ↑になれるようにご自身の波動を上げる方策を取られて下さいね(^^ゞ
スポンサーサイト
Copyright © karinの気づき?の日々. all rights reserved.