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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

恐山(-_-)
「恐山」って~
何となくイメージはあったのですが~
どんなどころか?良く知りませんでした。
「恐山」って単語自体が、最近、「比叡山」のキーワードが来ていた時に偶然?思いついたはず…
修学旅行で一度行った事がある比叡山の波動は、恐山に似ているような気がする。
って、思った時に何となく出てきただけで…
学生の頃は、スピリチュアルな能力は、なかったわけですから~
比叡山=恐山って、公式も果たして正解なのかは不明でした。

だって…
私の中で、恐山は、イタコさんのイメージで~
最近亡くなった近親者の霊魂を呼び寄せ、何かを伝えるって感じ?!
比叡山は、修行の霊場ですから~
ちょっと違うような??


でも、比叡山の方の解答には、行き着きましたので、この時、恐山の方は、スルーしてました。

ところが!
魔女社長が、東北に行かれるとか?
行く前の日曜日に地図を見せて貰いましたら~
「恐山」の文字が!!

実は、恐山の場所も知らなかった私(@_@)
驚愕です。
まさかまた、恐山のキーワードが来るとは?!
しかも、魔女社長とご一緒にお話をさせて頂いて~
一つの方向性が見えて来ました。
「神降ろし」=「巫」

俄然!!
恐山の事が気になって来ました。
で、調べてみたことを引用させて頂くと~
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恐山(おそれざん、おそれやま)は、下北半島の中央部に位置する外輪山、霊場であり、高野山、比叡山と並ぶ日本三大霊場の一つである。

恐山は、カルデラ湖である宇曽利湖(うそりこ)を中心とした外輪山の総称である。外輪山は釜臥山、大尽山、小尽山、北国山、屏風山、剣の山、地蔵山、鶏頭山の八峰。
「恐山」という名称の単独峰はない。
火山岩に覆われた「地獄」と呼ばれる風景と、美しい宇曽利湖の「極楽浜」との対比が特徴である。
寺名は恐山菩提寺、本坊はむつ市田名部にある曹洞宗円通寺である。本尊は延命地蔵菩薩。

地理でいう恐山山地とは、下北半島のまさかり部分にある山地全体を指すので、いわゆる霊場恐山とは区別される。

開山は貞観4年(862年)。開祖は天台宗を開いた最澄の弟子である慈覚大師円仁。

円仁が唐に留学中、夢で「汝、国に帰り、東方行程30余日の所に至れば霊山あり。
地蔵尊一体を刻しその地に仏道を広めよ」という御告をうけた。
円仁はすぐに帰国し、夢で告げられた霊山を探し歩いた。苦労の末、恐山にたどり着いたといわれる。

その中に地獄をあらわすものが108つあり、全て夢と符合するので、円仁は6尺3寸の地蔵尊を彫り、本尊として安置したとされている。

地蔵信仰を背景にした死者への供養の場として知られる。下北地方では「人は死ねば(魂は)お山(恐山)さ行ぐ」と言い伝えられている。

恐山大祭や恐山秋詣りには、イタコマチ(イタコがテントを張って軒を連ねている場所)に多くの人が並び、イタコの口寄せを聞く。
△△△△△△△△△△△△

どぁ~
比叡山=恐山じゃん(@_@)

修学旅行で掴んだ波動も間違いなし??
私ってば、昔からスピリチュアル??
しかも、高野山までイコール??

外輪山・カルデラって…
阿蘇山や金峰山にイコール(-_-)
昨年、一生懸命に波動のチェックために歩き周り、検証して確定した
「二重○にチョン!」
のエネルギー(-_-)
多分、恐山にも応用出来るはずです。
て~ことは(._.)
熊本博物館で確認したエネルギーの流れ…
正解!
日本の地形から、導き出される鹿児島の波動・長崎の波動青森の波動
正解!

最近、せっせと山に作っていた光の柱~
霊魂達の集合場所にして、そこから、上にあげるって、エレベーター方式を採用中ですが…

「人は死ねば(魂は)お山(恐山)さ行ぐ」と言い伝えられている。

ならば~
この感覚も正解!

うー(-_-)
正解!
なんて~
何だか…イヤ(._.)


多分、そろそろわざわざ現地に行って波動を確認しなくても~
正解!を導き出せるのでは?
でも、それって(-_-)
一般人からどんどん離れて行くのでは??

巫って~
△△△△△△△△△△△△

巫(ふ、かんなぎ)は、巫覡(ふげき)とも言い、神を祀り神に仕え、神意を世俗の人々に伝えることを役割とする人々を指す。女性は「巫」、男性の場合は「覡」、「祝」と云った。「神和(かんな)ぎ」の意。

シャーマニズムによるシベリア、アメリカ原住民、アフリカなどにみられるシャーマンも同様である。

自らの身に「神おろし」をして神の言葉(神託)を伝える役目の人物を指すことが通例である。古代の神官は、ほぼ巫と同じ存在であった。祭政不分の社会であれば、彼らが告げる神託は、国の意思を左右する権威を持った。

「かんなぎ」と言う場合は、特に日本の巫を指す。現在、神職の一般呼称である「神主(かんぬし)」とは、本来、文字通り神掛かる役目を持つ職のことであった。日本においては古来より巫の多くは女性であり、巫女(みこ、ふじょ)という呼称で呼ばれることが一般的である。ただし、古代初期の日本においては巫女と同一の役目を担う「巫覡、男巫、巫子」も少なからず存在していた。また、現代において巫女という場合、単に神道における神職を補佐する女性の職の人々を指す言葉として使われることが多い。また、地方によっては「イタコ」という名称の職もある。

日本本土と異なる歴史背景を持つ沖縄県周辺では、祝女(ノロ)という古代日本の巫と同じ能力・権能で定義される神職が、琉球王国時代以前から現代まで存続している。このことから、古代日本の信仰形態が残っていると指摘する民俗学者は多い。

「かんなぎ」の語源については、神意を招請する意の「神招ぎ(かみまねぎ)」という語からであるとか、「神和(かむなぎ)」という語からであるなどといわれているが、どちらもはっきりとした裏づけはとれていない。

巫は一般には、次のような存在と受け止められている。

a.. 神や精霊など、神界・霊界・自然界の超物理的な存在と交流する力または立場を持っている。この交流を交信ともいう。
b.. 祈祷などの手段で己の意識を特殊な状態(トランス状態の一種と言われている)に置き、交信する対象の存在に明け渡すことで、対象の言葉(託宣、神託)を知ったり人々に伝えたりすることができる(伝えることを役割とする)。
即ち一種の超常的な力を持ち、超常的な存在と交信する能力があって、それを以て的確な答を神託を求める人々に返すことができると見なされている。

一方、神託を授けていた一部の巫は、もっと現実的な別の能力に優れていたらしいことが、最近の研究で指摘されている。それは即ち、情報収集力と、政治的視野に立った判断力である。
例えばギリシャのデルポイにおけるアポロンの神託は、古代ギリシャ世界では大変な権威を持っていた。そのためデルポイには各地から都市国家の使者を含む多くの人々が集まり、またそれを目当てに無数の民衆も集まっていた。そして神託を下すアポロンの神官たちは実は、デルポイに集まる群衆から各地の情報や巷の噂などを収集し、それらを総合して独自に世界情勢を把握していた、という。

古代日本では邪馬台国の卑弥呼が巫女だったと考えられている。また、ヤマト王権でも代々、巫女たちが国家権力の一部になっていたとする見解もある。このように、祭政一致の古代においては、巫女が政治に参画していたとする説がある。

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うーん(@_@)
ノロ=イタコ=巫
なのですね(._.)

巫の説明を読んで、深く納得している私。

つまり??
ポイントは、「交信する対象の存在に明け渡すことで、対象の言葉(託宣、神託)を知ったり人々に伝えたりすることができる(伝えることを役割とする)。」かな?
この役割を受け入れろ!?

が解答??

いやだよ!!
マスター!
それって、前世で散々やったじゃん(@_@)
違う修練じゃダメ?

とりあえず~
マスター達と話し合いをしてみましょう!
前世の二の舞は、ゴメンです。
良い方式・やり方を考えないと(-_-)

とりあえず~
○事故
○事件
○地震
のメッセージは、来てます。

無し!無し!にしてますので…
その先の波動は、読み解いていません。
私の気のせいであることを祈ってます(@_@)
気のせいならば、今世は、「託宣、神託」をしなくても良いので、ラッキー♪

マスター(._.)
頼みますよ(-_-)
是非!無し!で…
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