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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

さて(^.^)
金峰山についても調べてみました(^O^)

引用させて頂きますと…

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金峰山は、標高665mで実は火山です。
さらにこの火山は2重式(カルデラ)火山で、ニの岳、三の岳は外輪山にあたります。
今では危険度は低い火山だと思いますが、阿蘇と雲仙に挟まれている活発な火山地帯の山ですね。
金峰山というと一般的には一ノ岳を指すが、これを中央火口丘とする二重式火山(現在火山活動はしていない)であり、熊ノ岳(685m)や三ノ岳(681m)・荒尾山(445m)などの外輪山を含む山の総称である。
同じくカルデラ式火山で熊本県の東部に位置する阿蘇山が「火の国」熊本のシンボル的な存在として広く知られているのに対し、金峰山は熊本市を象徴する山として市民に親しまれている。

山頂には展望台があり、晴れた日には有明海の湾奥、佐賀平野から島原半島、天草諸島の島影までを見渡せ、夜は熊本市街の夜景を一望することができる。
山中には、巨石がいくつも横たわり中世の宗教遺跡とみられる拝ケ石巨石群や、宮本武蔵が籠もって五輪書を書き記したことで知られる霊巌洞(岩戸観音)および五百羅漢のある雲巌禅寺、熊本から小天温泉までの旅を題材にした夏目漱石の小説「草枕」の一シーンに登場する峠の茶屋などが、また東側の麓には宮本武蔵ゆかりの美術品等を収蔵する島田美術館や加藤清正の菩提寺本妙寺などがあり、熊本の歴史や文化を語る上でも重要なエリアとなっている。

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実は、拝ケ石巨石群や、霊巌洞・夏目漱石のゆかりの地を巡る度に、「金峰山は、こちら!」の看板を見てました。
更には、この一年以内に金峰山下にあるお店ゆかりの方にひょんな所で二度お会いしました。
でも、「金峰山」のキーワードには、気付かなかった(*_*)
まだまだ、ですね(-_-;)

金峰山が阿蘇と同じ二重式の火山ならば…
以前ブログに書きました~
「ぐるぐる」のエネルギーにビンゴ!な訳です♪
阿蘇で感じた「鍋の底にエネルギーがある=盆地にエネルギーが集中する」も適応出来ると言うことになります。

更に…

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古くは「飽田山」と呼ばれていたが、奈良県の吉野地方にある金峰山(きんぷせん)から勧請した金峰山神社(蔵王権現)が山頂に建立されて以来「金峰山」と呼ばれるようになったという。
なお、文献等によっては「金峯山」と記述されることがあり、古くは「きぼうさん」などと呼ばれたこともあったという。

金峰山県立自然公園(きんぼうざんけんりつしぜんこうえん)は、熊本県が指定する県立自然公園である。
金峰山をはじめ、立田山や田原坂周辺一体を含んでいる。

指定されている面積は8225ha、熊本市、玉名市(旧天水町)、玉東町、植木町にまたがっている。 西南戦争に関する田原坂もその1つである。

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オーイ(-_-;)
って感じですよね!?
まさに、灯台もと暗し!
全て!今年うろうろした場所です。
ここまで来ると…
「悔しい!」
を通り過ぎて脱力感です。
「何故分からないの。私は(~_~)」

金峰山の山頂の神社には、「役行者」の像があるのをご存知ですか?
霊山で有名!とは、知りませんでした。
しかも、現在の神社を建立されたのは、菊池氏!
菊池氏が熊本にも関わっていたと知らなかった私。
無知過ぎて、1年もかかってしまったのかも?

更に、金峰山とセットで気になっていた立田山!

これも、情報を調べてみたら…

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熊本市中心市街地から見て北東方向に位置する丘陵状の山で、金峰山の外輪山(熊ノ岳など)の生成と同時期に形成された孤立的火山である。
古くから人間が居住していた場所で、縄文・弥生時代の遺跡や遺物が出土している。
熊本市のほぼ中央、海抜152メートルに位置する立田山(龍田山)は、その昔は濃い緑に覆われていたため黒髪山と呼ばれていましたが、平安時代の歌人清原元輔が国司として肥後へ赴任したとき、この山の姿に奈良の龍田の里をしのんで、名前を改めたといわれます。
江戸時代は禁制の山として伐採が許されず、うっそうとした森でした。
しかし、戦中・戦後の伐採や開拓によりこの山の豊かな緑が失われ始め、その後植林などで一時期緑が復活したこともありましたが、昭和40年代の高度成長期の宅地開発により山の緑が深刻な危機に見舞われました。
このとき「立田山の緑を守ろう」という県・市民の声に答えて熊本県と熊本市は公有地化して保全することを昭和49年度に決定し、22年の歳月を経て,平成7年度に整備完了しましたのが、「立田山憩の森」(生活環境保全林)であります。

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実は、「立田山の緑を守ろう」という運動があった!
ということをずいぶん前に何かで知った時から、立田山も気になっていたのですが…
さっさと調べてみれば、良かった(*_*)
火山?
龍田?
奈良?
古墳?
しかも、南東方向なんて~

ずっと、来ていた、南東・南西・夏至・冬至の情報を重ねると~

昨日のブログにも書きましたが…

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九州最大の熊本平野の「南西」に突き出た茶臼山丘陵地帯には、各地に自然の浸食による崖があり、周囲を白川・坪井川・井芹川がながれ、北・西・南の三方は湿地帯や沼地であったという。

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ここ1年追っていたキーワードが、熊本城・金峰山と立田山で繋がる訳です。
つまり、追って来たキーワード!エネルギー!についての解答は、間違い無し!ってことでは?

で、私的に結論は、
「龍=マグマ」「東・南東・南西=太陽」がレイラインを示す!

って、ことになります。

でも、振り返ってみれば…

このメッセージは、「1年前には来てたよ!何故?気付かないの(*_*)まだまだ、修練が足りない(~_~)」

ですよね!?

まあ、プラス思考で行きましょう(^O^)
とにかく動き回ったお陰で、右脳センサーは磨けました♪
もう、左脳情報がなくなっても、自分の右脳感覚に疑いは、持ちません(^.^)
そして、次からは、もっと早く解答を出せるように修練しまーす(^-^;

実は、金峰山に行く日の朝、メッセージが降りて来ました!
「ステージが変わった!」
多分、一段階上に登れたようです♪
もちろん!妄想族ですが~

来年の右脳目標は、決定です!
今日は、長くなりましたので、これについては、また、機会がありましたら(^_-)
この目標、左脳世界にもとっても役に立つ「右脳の使い方」になると思ってます(^-^)
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