FC2ブログ
毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

拝ヶ石の記事にご質問!
ブログを偶然?見付けて下さったm.tさんから、ご丁寧にご質問を頂きました!

拝ヶ石のことを調べられているということで、私の怪しいブログが検索されたらしい(@_@)

m.tさんは、きちんとしたホームページを作成されてまーす(http://homepage3.nifty.com/megalith/)

きちんと調べている方!に感覚のみ!の私…

妄想族にお付き合い頂いて良いのか?悩むところである(+_+)

私の場合、最近になって変なものが見えるようになった程度の人間(-.-)
未だに自分が見えているモノも自分自身が半信半疑だったり…
私の感覚が果たして、参考になるのかどうか?

と、思いつつも…
一応、ご質問にメールで返信をしたのだが…
もしかしたら、他の方も同じことを疑問に思っているのかも?
って、思って掲載することにしました。
一応、妄想族の戯れ言ながら、ご質問についての私なりの感覚を記載しておきます。
ご参考になればいいな(^^ゞ
また、ご丁寧にもm.tさんからも体験談をお寄せ頂きました!
掲載をご快諾頂けましたので、合わせて掲載させてもらいます!
m.tさんありがとうございましたm(__)m

(1)「磁場のエネルギーライン」とは拝ヶ石のどの辺りを通るラインなのでしょうか?

△△△△△△△△△△△△

アンテナの石の下辺り~硯ヶ池へ向かう道が一番分かりやすいと思います。
数人の検証ですが、そのラインを通る時だけ!頭・肩が痛い・重い等の症状があります。

m.tさん☆☆☆☆☆☆☆☆

●アンテナ石とは頂上付近の石のことですね?頂上のサークル風の並びの中で、頭が重くなる、また硯ヶ水から頂上への道で体が軽く感じるなど他でも聞いたことがあります。やはりあの付近には何かあるのですね。
また地元東門寺の方の話では、拝ヶ石の話を聞いて東京から日帰りでやって来た人(霊感の強い人?)は、何も説明を受けないうちに硯ヶ水の方へ行き、そこから頂上へ上がって、そこにある東寄りの小さめの石が一番重要、そしてその前の地下(つまりサークル風の内側)には部屋があると言われたそうです。

△△△△△△△△△△△△
確かに、拝ヶ石で呼ばれた感覚があったのは、硯ヶ水とアンテナ石でした。
あと、びっくり(@_@)したのは、「東門寺」の名前が出てきたこと!
実は、こちらは、本妙寺へ行った時と拝ヶ石へ行った時な二回とも、呼ばれたところです。(同行者の方は、覚えていますよね?)
何でしょう?
二回とも時間がなくって、スルーしましたが…
本当の解答は、ここに隠されているかも?

それとも、東門がキーワードでしょうか?
太陽かな?
山北八幡宮は、東門から昇る太陽が有名ですよね?

------------
(2)「巫女?が座った場所の位置関係、方位石とアンテナの岩、あと多分、その時代の集落の位置関係がわかったので」とはそれぞれ拝ヶ石のどこなのでしょうか?

△△△△△△△△△△△△

頂上のサークルになった石達が重要なようです。
2ヶ所石が抜けたところがあります。亀石の2つに巫女と祭司が座りエネルギーを一ヶ所石が抜けたところから呼び込み、拝ヶ石の方向と後一ヶ所の石が抜けた方向~集落の方向にエネルギーを送ったのでは?
太陽の位置関係と読み解くと何らかの関連が出て来るのかも?

m.tさん☆☆☆☆☆☆☆☆

●なるほどそういう見方ですね。次回よく観察してみます。私は今のところ石の配置の様子から、拝ヶ石は冬至との関わりが深いように思っています。衰えた太陽の再生、復活の日である冬至です。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
どぁ~(@_@)
出ました冬至!
昨年末から、冬至が本当の新年!
ここ日までに一年の成果を出そう!って、計算でキーワード探しをやってますが…
それは、正にそういう意味です!!

------------
(3)拝ヶ石は一体何で、いつの時代、どんな人達が造ったものだと思われますか?

△△△△△△△△△△△△

私が見たのは、縄文時代?弥生時代のような服装の人々でした。但し、意識体?というか(-.-)
3種類の波動を感じました。
頂上付近の方達は、拝む!と言う波動です。後の二つの波動の方達は、私に干渉して来ませんでしたので(-.-)波動・意識は、読み取りませんでした。
巨石達がある下の辺りの場所にいる方達は、時代が違うのかも?
戦いか?狩猟か?そんな感じの人が走り回っている人達と、動物を捧げ物として運ぶ人達…多分、サークルの岩で見た人達よりは、年代が古いと思います。

でも、昔の服装がわからないので、良く解りません(@_@)

サークルの人達は、説明をしてくれるので、ある程度体系的で知識が確率されてきた時代の方だと思います。

m.t☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●本当にこれがわかれば凄いことですね。拝ヶ石は全体的にそんなに古いものには見えません。遡っても2000年BCくらいが限界かと。そうなるとやはり縄文から弥生への過渡期のものということでしょうか。
ペトログリフも珍しいものがありますが巨石築造者との関係は何とも言えません。
私は意識も物質形態の一つだと思っていますので、古代人の意識にアクセスできる現代人はいるだろうと思っています。私自身はそうではないので、そういう人を探して聞いてみたいわけです(^^; 

m.tさんの不思議体験は?
------------

私自身の拝ヶ石での不思議体験は、
1.ビデオカメラのバッテリー不調(寒さの影響無し)。頂上では全く作動しなかったものが、自宅へ戻ると1時間30分作動した。

2.日出を見に行ったとき、頂上付近が薄緑色のモヤのようなものに包まれた。
3.西の巨石群の内側で、スズメバチの羽音のような音を聞いた。飛び回る虫は全く居らず石の外側より内側が音が大きい。聞き始めて10分くらいで静かに消えていった。これは2度経験。
4.これはカメラの手振れの可能性が大きいのですが、画面が流れたように写る。
今、思い浮かびましたのはこれくらいです。

やはり拝ヶ石は今も何かが機能しているのだろうと思います(- -)

△△△△△△△△△△△△
ほー(^_^)
凄いですね(^^ゞ

これだけあちらの干渉があるのなら、「選ばれている方」だと思いますよ!
試しに右脳モード=イメージモードで、サークルの岩辺りに行かれてみては?
きっと何か感覚があるはずですよ!
「出来る!」と思えば、すでに出来ている!が右脳世界の法則ですよ(^_-)
この法則さえ、理解できれば、右脳世界は誰にでも、見えます(^^ゞ
是非!チャレンジしてみて下さいね(^_-)

m.tさんのホームページも必見です!
解答がいっぱい書いてありました(^^ゞ
まだ、私自身、少ししか拝見していませんが…
阿蘇とナマズのこと!
太陽関連のこと!
今月のキーワードの答えがいっぱい\(^^)/
どうやら、いよいよメッセージになって行くようです(^_^)
やはり、この時期のm.tさんとの出会いも必然!ですね(^^ゞ

マスターに感謝致しますm(__)m
スポンサーサイト



Copyright © karinの気づき?の日々. all rights reserved.