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毎日出会う「お知らせ」「気づき」を忘れないように書いておきます。

結局…浄化(-_-;)
さて、ランチの後は、年の神神社と白木川水源へ

ここの水も湧いているところ・流れているとこ透明ですが、貯まっているところは、白っぽいです。
ちなみにここの地名は、上白木で、山北神社の辺りは、白木です。
「白」でしょ?

年の神神社を見た3人の反応は…
ニヤニヤでした(^_^)

何故か、パワーがあるところに行くと、自然に笑みが溢れます(^^)

しかし、以前龍門の神社に行った時は、私一人がニヤニヤしていたものですが…
今では、みんなでニヤニヤ(^_^)
ちゃんと修練の成果が出てますね(^_-)
まずは、神社にお参りを!
この時降りて来たメッセージは…
なまず・川・人
です。

何でしょう?
なまず=地震??

次は、みんながパワーを感じた御神木の木からパワーを貰いました!
この御神木、パワーありますよ(^_-)
パワーを受け取りながら、降りて来たメッセージは…
地中の様々なエネルギーを杉の木を通して上にあげる。
エネルギーの波動を色々なカラーから白金へ変える。
でした。
「御神木を使って、光りの柱を作れ!」かな?
また、「白」(-.-)

次は、水源ですが…
カリンの足は、勝手にすたすた奥の道に…
ちょっと行くと柵がしてある橋がありました。
引き換えせば、いいのに(-_-;)
すたすた、柵が越えて、橋を渡り向こう岸へ
岸に着いた途端「ヤバい!」と思いましたが…
既に他の方も後ろを着いて来ているので、さっさと違う方向へ
浄化が必要な状況があったところらしく、ワザワザ柵で囲んであったらしいのですが(-.-)
慌て浄化を瞬時でしましたが、他の人には、迷惑な道中でした(>_<)
ごめんなさいm(__)m

その後、正規のルートに戻って川の水を触ろと水辺に近づくとカエルが二匹ピョンピョン(^_^)
カエルが来たと言うことは、カリン的には、正解!の道だったようです(-_-;)

次は、西安寺!
またまた、勘を頼りに道を進みます。
この頃になると、クローバーさんもシェリーさんも完全に右脳モードです!
3人の勘は、バッチリ(^_-)
地図がなくても行き着くかも?

ここは、着く前から、みんな気分が悪くなってました(>_<)
気分が悪くなるのは、メッセージがある証拠!
良いモノか?悪いモノか?は、自分の直感に従います。

説明によれば、ここは、菊池一族に関係があるようです。
菊池一族の浄化も行かされてますが…

ここに着いた時に白い3羽の鳥を見ました。
この辺りから、カリンは数字を気にしはじめました。

ここの御神木・イチョウもパワーあります!
以前、ブログに書いた大池神社の杉の木に匹敵するかも?

お寺なのに太神社と言うお社がありました。
太=神ですが?
参道?には、密教のボンジが書かれた石碑が立ち並んでいます。
ボンジは一文字で観音等を現しますので、参道には、仏様が並んでいるわけです。
石碑に触れながら、降りて来たメッセージは…

裏にこそ真実がある!
です。

しかし、石碑の裏を見て回っても回答はなし(-_-;)

次は、同じ敷地内にある白山宮へ
ここで気になったのは、本殿脇に飾られた鬼?
カリンは、「風神」と呟きます。

次は、これまた同じ敷地内にある五輪塔へ
この時点で、みんなの気分の悪さは最高潮です。
呪文で、気をはね除けて、到着!
五輪塔が6個ですが…
カリンは、5個のはずだ!と譲りません。
壊れている塔?が五輪塔群の後ろに沢山ありました。
西安寺は、火事で焼失していますから、その跡でしょうか?
この思考に行き着いた時点で、気分の悪さは消失です。
つまり、「見なければならないことは全て見た!」って、ことですが(-_-;)

何が何やら??

真実は裏にある=隠されている?

密教
浄化
数字
御神木
猿もいたな

ましろ=猿って、木葉猿の由来に書いてありましたが…
ましろ=真白では?

この時点では、なんだかキーワードが足りない感じです。
西安寺を後にして、帰ろうとしたら、またしても木葉駅の前を通ることに(-_-;)
木葉駅前を何度も通る訳があるのでは?
と、立ち寄るのですが…

長くなりましたので、今日はここまでに(-.-)

キーワード探しは、まだ続いております。

忘れないように新たに加わったキーワードも一緒に書いておきます。

田原坂浄化が続いていた
2011年新幹線=数字の1
2011年の意味が2012年に続く
新幹線の通り場所=エネルギーラインの再形成
独鈷山
蓮台寺地下道
卑弥呼
山都町
美里町
江田船山古墳
御船
阿蘇は天下の関心事
マヤ暦の一は「・」
西安寺=西=白
地球の自転により太気(=天気)は風が西(白)から運んでくる。[白=西 は五行説による]
白虎

日吉神の使者であるとされる猿神。猿は太陽が昇り出す前に大声をあげて騒ぎ出すという。
こうしたところから、猿に太陽を迎える役どころを与えられた。

これだけ集めても、今回はなんだかスッキリ感がありません。

まだ、何かを見落としているのだと思いますが…
わからない(>_<)
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